弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

リア充がどんどん増える我が部活。
既に、一年生でも一人がリア充と化し、一人が予備軍。
同学年の連中も、二人予備軍になったらしい。まぁ、一人の具合が不明だが。

俺はというと、大会二日前だというのに、花火大会に行ってきたぞ。
とある情報から、なんかどっかのスーパーの屋上で、良く見られると聞いたんで行って見たけど、塔だとか建物が邪魔して上手く見えなかった。
上手く、ちょくちょく移動して、見てたけど、まぁ大会を懸念して、そのまま帰ってきた。
帰り道、ふと振りかえると、すげえでかい花火がバックを飾ってた。
マジ暑い。


スポンサーサイト
  1. 2010/07/31(土) 22:20:36|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

さて、明日になったら、明後日が本番です。俗にいうコンクールです。
まぁ、つまるところ、最近死者が増えてきたなーっていうのが、現状。
去年と同じ先生なら、多分、俺は死者どころか、家で氷菓子を喰う死神だったんだろうが、その先生が転勤して新しく来た先生は、なかなか朗らかな性格なので、去年よりか大分気が楽なみたいだ。実際、毎日七時までには帰れてる。

というか、今日も合わせがあったんだけど、その途中からしゃっくりが出始めたんだよね。
歌ってる間にも、しゃっくりでて、本番じゃなくて良かったなー、と思ってたのもつかの間、ふいに合わせがとまって、室内がしんとなったとたんに、野郎出やがった。
数十人が一堂に会しながら、呼吸音くらいしかしていないであろう一瞬の静寂に、ひっく、という綺麗なしゃっくりが木霊しやがって。
畜生、超恥ずかしいじゃねぇか。
あの先生の顔が、なんかすげぇー忘れらんね。「録音入ったんじゃないか」って。
録音してたんか。
やめて。


  1. 2010/07/30(金) 21:38:27|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

「何を悩んでおられるのですか」
「問うが、世界が戦争をしているとして、ある一国が勝ち続けていたら、どうなると思う」
「その一国が世界になります」
「その国はそれで満足するだろうか」
「さぁ」
「その答えについて、悩んでいるんだ」

性格次第、が答えでいい気がする。
  1. 2010/07/28(水) 20:31:16|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

俺の場合、疲労と心労がある程度の値まで上昇すると、病モードに入る。
思考が基本的にネガティブになり、今この一瞬が永遠になればいいと考え続けて、明日が来ることを嘆き続ける、まぁ、夏休み最終日の小学生な症状。
基本的に、このモードへと移行したことは幾度もあるが、そのときは、一旦涙腺を解放してから就寝して、どうにか疲労値を半減させているのだ。
しかしながら、その症状は普通、行事やオフなどの直前を晩期とすると、中期あたりに発症することが多い。
だが、明日で大会六日前。当たり前のように晩期である。
はて、夏とは恐ろしいものだ。
夏休み直前の記事をみりゃ、それをいかに懼れてるかつづってると思うけど、まぁ、予想通りっちゃ予想通り、予想通り過ぎて、逆にネガティブな明日も予想通りになるんじゃないかと、悪循環にはまっていくわけだ。
ポケモンカードを鞄に詰め込んで、秘密基地にかけこんでいったあの日々が、走馬灯のように眼前を巡る。

別に愚痴じゃねーぜ、現状報告なんだぜ。
後で、読み返したとき、いかにあの時は病んでいたか、そして、読み返した時の俺の心境はどうなっているか、っていうのを見てみるのも、結構面白いかもしれねーぜ。
  1. 2010/07/27(火) 21:02:38|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

なん……だと……

無い画力振り絞って、絵を描く。

23:32
気づいたら男の裸書いてた。
しにたい。

23:35
紙棄却。

23:39
どうしてこんなに絵が下手なんだよ! ときれはじめる。

23:42
真剣にかけなくて困り始める。

0:08
はぁ……慣れないことは慣れてからすべきだ。

  1. 2010/07/26(月) 23:28:37|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

今日は女声合宿なんで、今、学校で練習してるはず。
つっても、男声ほど頑張りはしないようで、二十二時、まぁこの記事が投稿されてから三十分後くらいには、もう練習が終わるらしい。二時間くらい早いぞ、終わるの。
男声合宿では、驚くべきほど成長を遂げてやったので、彼女達は燃えているんだけど、さて、明日はどうなることやら。さほど期待しないで行くと、自身をバッキバキに折られてしまうので、全国常連校の演奏を聴きに行くつもりで、成果をきこうかの。

今日は、久しぶりに中学の同級に会った。
ふと、別の高校に行って、吹奏楽をやってる自分を考えてみることがある。
どうなのかなぁ。行くトコにもよるだろうけど、どうなってるのか、想像もつかない。
それだけ今に必死なのか、それとも根を張っちまっているのか、まぁ、想像できたところで、楽しいわけでもないだろうから、考えるのをやめるけど。
そいつは、昨日まで合宿中だったらしいけど、そこで一つの春が終わったらしい。
お互い引っ張られるタイプで、どっちも引っ張らなかったもんだから、彼女の友達が別れるのを奨めたらしい。
恐ろしい。
しかも、それが合宿中の深夜2時。
奨められるがままに別れのメールを打って、それが届いた後は想像に難くない。
うーん。
客観視すると、めっちゃ面白いんだけどな。
本人の立場からすると、とんでもないだろうな。
まぁ、相性って大切だと思うよ。

さて。
帰って、おやつ喰って、寝て、起きたら七時だったもんだから、多分、今日は1時くらいまで起きてても眠れないだろう。
のんびりと電話を待つことにする。
  1. 2010/07/26(月) 21:30:47|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

言い得て妙なものだが、我々の自意識というものは、常に外へ傾き、自信より乖離してしまっている。
なんて、かっこよく言いたいけど、自分でも何だか分かってないだろうし、第一、そんな風を考えるほど元気じゃないので、沈黙しておく。
つーか、基本的に、俺の持つホームページやらブログやらが繁盛しないのは、常に待ち姿勢だからだってことに気づいたよ、でも改善しようとは思わないね。そんなに暇じゃないのか、それとも最早どうでもいいと思ってることなんだか。
常連って、響きは好きだった。
かの俺が華々しくネットデビューを果たしたのは小六、某ゲーム情報投稿サイトだった。
まぁ、単純に裏技とかバグとかが好きだったから、ググりまくってたら頻繁に出てきたので興味を持ったのだったが、予想以上にこれが面白い。消防の溜まり場として有名だったが、俺自身消防だったから、全く気にしなかった。
親から必要外の(曰く「変なサイト」だが、俺はこの言い方は大嫌いである)サイトに登録するときは了承をさせろ、って言われてたけど、どうせ理解を得まいと思って登録した。
今思えば、すげぇあの頃はアクティブだった気がする。
ゲームに関して雑談したり情報交換したり競い合ったり、たまに無粋な連中がいたけど、自分の正義を信じて口論したり。言っても、他の人が口撃してる横からちょいちょい突付くだけだったけど。
で、ある時、その筋の友人から、チャットへのお誘いが来た。
行ってみた。
それが、その「溜まり場」から外に出る切欠となった。
顔も知らぬ人と話せることに興奮を覚え、一週間程度で馴染み、付属の掲示板も大分盛り上がってた。
今行こうと試みたけど、ダメだった。正直あんまり覚えてないし。

想像以上に疲れがたまってるわw
今日はもう休もう。

  1. 2010/07/24(土) 21:21:56|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

夢を見た。

駅かどっかを歩いてたら、誰かにぶつかった。
基本声が低く鳴るのが遅くて、謝り損ねるのが日常の俺だったんだが、そのときはなぜかすっと「ごめん」と声が出た。
ごめん、だよ、ごめん。
初対面の人は基本距離をおく日本人の典型の俺がだよ、ごめん、だよ。
そしたら、相手が振り向いて、ちょっと待てと言った。
俺はきょとんとして、相手を見たら、制服姿の女子だった。なぜか、俺は脳内でJKだ、と思った。
「あ、すみません」と俺は再度言った。夢の中だったが、そんな意識なんざなかったので、混乱してたと思う。
「ぶつかっておいて何」と、その女の子はいった。いや、もっと柔らかい口調だったかもしれないが、あんまし覚えてないんだが、まあ、そんな風なことを言ったのだ。
面倒なことになったな、と思ったが、その女の子は携帯を取り出して、
「連絡先教えて」と言ったのだ。
俺は何故か安心したと同時にテンションが上がって、あっさりと教えて、相手のそれをもらうことなく、どっかに行った。
どこかに行ったんだよ。どこだったかな。サイレントヒルの街が、全然怖い雰囲気が無くなったような場所だった気がする。

よーわからん夢だった。
夢と願望って紙一重だよね。欲望が絡んでるのかの違いかもしれないけど、まぁ、どっちにしろ望みがかかってるんだから、それが紙にあたるものなのかね。
まぁ、仮に、万が一、いや、万が百、これが願望なんだとしたら、俺は何を望むんだろうかね。
深く掘り下げてくと、なかなか面白いけど、なんか、結局田んぼの下に力があるような結論に至りそうだから、やめておこう。

  1. 2010/07/23(金) 21:58:16|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

昨日今日と合宿だった。
ていうか、一昨日が終業式で、次の日から合宿とか、何この鬼スケジュール。
死者が出るかとおもったけど、まぁ出るだろうな、明日の出欠黒板が真っ赤に染まる。

学校に泊まったんだけど、夜八時から校舎から出て、練習。23時半まで、ずっとやってた。
まぁ、合宿ならではであって、夜中の学校ってのは、なかなか趣があってよろしい。ただ、いきなり外灯が消えるのは止めて欲しい。
で、問題なのは、そこに至るまでにやっていたこと。
どろけい。けいどろか。どっちでもいい。
高校生がガチでどろけいを一時間半やってた。
通りすがる人たちに、「何部だよ」って顔されたけど、まぁ、一応面目は文化部だよ。
死ぬかと思った。クソ暑いし、地形は複雑だし。
で、その後はメシ喰って、この文章の最初に戻る。
終わっても、皆疲れきって、そんなお泊り恒例のなんかがあるわけじゃなかった。
三年はスマブラやってて、一年は一発ギャグ大会やってたみたいだけど。
後は、シャワーに向かったら、なんか裸のバスタオル巻いただけのどっかの副部長が、廊下を徘徊してたけど、あんなもんが日常に居たら、どこのラノベだよって話だよ。

オチがつかねぇー。
寝よう。

  1. 2010/07/22(木) 20:36:03|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今日は夏祭りがあったんだけど、俺は疲れてるし人ごみが嫌いだったので、行くのを辞退した。

で、今日学校から帰ったら、家の付近に中学時代の人たちが一堂に会していた。
なんかあんま変わってなかった。一人はなんかやたら痩せてた。
そういえば、皆俺が中学の卒アル見て「今生きてんのかなー」って思ってるヤツらばっかだったけど、生きてるみたいだ。良かった。
俺はというと、帰ってすぐ寝て、起きたら十九時。
今もねむい。

なんか寂しいなぁ。
色々と、難しいんだよ、精神論って。
身をもって体感しなきゃ分からないからさ。
卑下してても、後からあがめるようになったりするし。
高見順とかも、詩を卑下してたけど、逆にそれで興味を惹かれて晩年は詩しか書いてなかったそうな。
よく分からん。
寂しい夜は、誰かにメールするに限るさ。電話でもいいけど。
メールは永遠に残るからな。後から見て、ほっこりとするんだ。
へえぁ。
  1. 2010/07/18(日) 22:21:39|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

一握りのオフも終わり。
とても楽しみにしていたことほど、酷くあっというまに、酷くあじけなく終わり、かなりイヤだと思っていたことほど、恐ろしく長く、恐ろしく心に残る、そういうものです。
きっと、俺にとってこの夏休みというのは、恐ろしく心にのこりつつ、酷くあじけなく終わり、そして、おぞましく長く、終わった後にはあっという間に錯覚してしまう、そんな魑魅魍魎に牛耳られたような、阿鼻叫喚ともいえる、謎の抑圧に怯えながら、慄きながら、漫然と、悄然と、そして、毅然としながら、この長い長い長い、あまりに数えるのには長すぎる、一円玉風呂の値段を数えるような、一年で死んだ蚊を数えるような、且つ、短かったと錯覚させられる、如くは小学校の六年間のように、或いは、2009年、2008年のような去りぬ年月であったり、或いは長距離走のラスト100mのような、短い短い、短すぎて吐きそうなほどの虚無感が伴う夏休み。
何故、こうも辛いのかと思い始めると、逆にそうでもないだろう、と、楽観的な自分が生まれてくる。
何故、こうも楽しいのかと思い始めると、明日はどうなんだろう、と、悲観的な自分が生まれてくる。
相対している。それが延々と、それこそ、俺が高校生という肩書きを捨てるまで、或いは、俺という肩書きを捨てるまで在り続ける。
そう考えると、つまらなくなる。面白いことでもないのに、考えるとつまらなくなる。それは、本当につまらない、取り付く島もない、つまらないこと。
そして、大概、つまらないこととは収拾のつかないこと。
単純に、それだけの術と知識が無いだけなんだが。
先を見るやつだけが、暗闇に不安を覚える。それを知らないやつが、進んで穴に落ちる。
それが、幸せなのかは落ちてみないと分からない。

とまぁ、こんな長い、この先の不安をつらつらと述べた文はただの前書きで、たったさっき、維新の戯言シリーズを読み終わった。
計4000ページ、本人曰く二百万字以下の、たったそれだけの量を読みきるのに、一年弱かかりました。
最初は、遠まわしでいやに厭世的で批判的で、そのくせ分かりにくて、底が深すぎて見えなくて、読むのがだるくてしょうがなかったけど、どっからか読むのが積極的になっていった気がする。それは、単純に中二病と和解しはじめたころだったか。
まぁ、いえることといえば、これを中二時代に読んでいたら、大変なこと、それこそスーパーウルトラ大変なことになっていただろう、ってことか。実際読んでたヤツ(貸してくれたやつだが)も、結構ざっくりした性格になってるし(弁償したものを素直に受けとる心に優しいヤツ)。
仮にそうだったとしたら、酷く婉曲的に、意識的に物事を捉えてると思う。当時の拙い文章で。
実際、問題なのは、稚拙さじゃなくて、その意識的に捉えてるってことで、探して見つかるようなものは、意識に脚色された愚物だったり、偽物でしかない。
多分、俺は停滞していた。
それだけ、維新の語り部には、恐ろしい魔力があると感じた。


[]の続きを読む
  1. 2010/07/18(日) 00:41:41|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

問.次の文を読んで設問に答えなさい。

「何が大丈夫だって、言ってたっけ?」
「──」
 振り向けない。否定しようと、拒絶しようと、隔絶しようと、あまりにも端的で、あまりにも極端で、あまりにも究極な、その問いかけで、振り向けるようなまともな精神なんて、なかった。
「……何がって」
 窮した口が勝手に動く。言い訳しか吐き出せないくせに。
「誰だってそう思うだろう、それだけ、未来があったんだよ!」
「へぇ、そう」
 声は至極あっさりと、そう言い放った。
「だったら、一生そういって足掻けばいい。……じゃあね、もう会う事はないだろうね」
 付入る暇すら見せずに、その気配が闇へと消える。
 一人取り残された気がした。周りは全てが、白に覆われ、赤と黒の線が交錯し、時折青緑橙の光が差し込むばかりである。

一、この声の正体は何か。
ニ、「大丈夫」とは、誰がいつ言った言葉か。
三、下線部の文は、語り部のどのような状態を指すか。

答えは続きから


[]の続きを読む
  1. 2010/07/17(土) 21:15:36|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

IPod貧弱すぎわろた。
バンプが八割、後は適当っておま。

明日は文芸部の〆切なんで、音楽部は少しサb……げふんげふん休業なんだが、いかんせん前日の頭脳労働が半端ないぜ。
今回はネタが上がってたから、大丈夫だろうとタカをくくってたら、こんな時間でもまだ完成の兆しが見えないって言う……。
明日はなんとしてもサボ(ry 文芸部に持っていかないといけないからな。
ちなみに、今回はギャグ漫画日和に影響されてる。
どうでもいい掌編をいくつか重ねて、短編を作った感じだ。
ちなみに、夏休みにもう一度〆切があるが、長編を投稿するつもりだ。
ていうか、何気に俺の原稿でギリギリ部誌が成り立ってるらしいからね。俺ほとんど行ってないのに。一年生にとっちゃ、俺なんなんだ。たまに現れる、たくさん原稿置いてく人か。
まぁ、そういう謎成分も、あっていいんじゃね。


どーでもいいけど、なんか朗読係に任命された。
理由は、朗読が某先輩に似ていたから……なのかどうか知らんけど、そうらしい。
後は文学部だから。
文学部?と思ったが、どうやら文芸部らしかった。
全然違わないか、と思ったが、葡萄ゼリーをもらったので、おとなしく引き受けておいた。
何をするかと言ったら、詩を朗読して、フレーズを確認するんだとさ。

あと、みくしぃのアプリで自己解析を説明書っぽくやったのをやってみたのを、続きからにのせる。
この説明書=俺と考えて良いよ。


[]の続きを読む
  1. 2010/07/16(金) 00:14:42|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

今日で付き合ってから二ヶ月経つ男と女がいたけど、なんか気付いたら彼女が友達と一緒に帰っちゃってて、なんか泣いてたよ。別に泣いてなかったけど。
あの二人、ずっとそんな調子なんだよなー。
男「今日廊下で会ったら目逸らされたー;;」
男「今日電車乗ってこなかったー;;」
男「メールの返事来ないー;;」
男「今日一回も話してねー;;」
男「オフに友達と遊ぶんだってー;;」

(・ω・。)「前のオフなにしてたん?」
(・皿・ )「え、布団でずっと寝てた」
(・ω・♯)「何で一緒にいなかったん?」
(・皿・`)「え、逆になんで一緒にいなきゃいけないん?」

二分後
(;皿;)「あー、映画見に行きたかったのに……」
(・ω・#)「死ね」
(゜Д゜)「何で誘わなかったん?」
(・皿・ )「え、どうせ暇じゃないだろうと思ったから」
(゜Д゜#)「死ね」

口調がヘタレ。
そんなヤツでも彼女作って、もう二ヶ月とか、世の中よく分からん。
まぁ、失恋二回経験してるらしいけど。マジで世の中よく分からん。

  1. 2010/07/14(水) 22:18:48|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

最近常々、楽しいん?って思ってるんだけど、パーリーの言った「結果ありきの楽しさ」という言葉に、妙に納得して腑に落ちた感じがした。
つか、俺が怏々としてんのは、伸びないからで、意義が感じられないからなんだよなー。
硬くなるのは、盲目にやってるからなんだよなー。
んなもん口で言われても分かるかー。
でも、実際、こうして俺が書いてても、理解はされないだろうと思う。
理不尽だな。

今日は実力テスト(模試)だったけど、眠かったので寝てました。
志望校は早稲田とか書いてたけど、「は? 何? ふざけてんの?」って筆跡で帰ってくるだろうな。
  1. 2010/07/13(火) 22:40:21|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今日日本史が帰ってきたよー。
そんで、テストの素点から平均点を出した見た。
そしたらね、


[]の続きを読む
  1. 2010/07/12(月) 22:43:35|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

久しぶりにベースやってみたら、こんな時間になってしまった。
バンドの連中は何してるんだか知らないけど、とりあえず、ボコーダー買うために徴収された5000円はどうなるんだ。

  1. 2010/07/12(月) 00:23:36|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

昨日一昨日と夜十二時過ぎまで起きてただけなのに、めっちゃだるいんですが、どうしよう。
この先、生きていけるの、俺。
寝ればいいじゃない、というそこのあなた。
親にメシ喰いに行く言われて、コンタクトを外せずにいて寝れず、我慢してたけど、予定時間になっても出発合図がかからず、どうしたもんかと見に行ったら、寝てるってどういうこっちゃね。寝たいのはこっちだよ。
いかねーのかwと思ってゲーム始めたら、「すぐ行くよー」って。
行ったら行ったで、隣の席の家族のガキんちょがクソうるさくて腹が煮えくりかえりそうだった。
寛容な心よ、帰ってきておくれー。

さて、明日はオフ。
明後日から再び部活なんだけど、多分しんじゃうと思うよ。まじめに。
今日半日やっただけで、大分疲れたからねー、リポDが効かない位。
というか、何度やってもできないところをひたすらやっても効率が悪い気がする。
色々と顧問の先生の言ってることを間違って解釈してたり、全然聞いてないんじゃないかと思ったりする。
できるのが当たり前なことが出来ないのなら、その当たり前の摂理は当然という部類から外すのが、よっぽど効率的じゃないのかな、と思う。
いやはや、俺もそうだったんだがね。あの顧問の先生とは通ずるところがあるよ。
ここに書いてもしょうがないがねw 思うってだけで自信は無いのさw 俺チキンww

  1. 2010/07/10(土) 20:19:49|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

テwwwスwwwwトwwwwwwwがwwwwwwww
新時代キター!
平均点88.88点、マジ来すぎてるだろ、これwww
最低点が保健の85点とか、何が起こってるんだよwwwwww俺も本気だせばwwwこの程度wwww大したこと無いさwwww
後は、日本史が帰ってきて、それが90超えてたら、トゥルーエンドなんだがなぁ。
平均90越して欲しいけど、98点は無理だろ常識的に考えて……。

ていうか、ここまでくると感覚が鈍るよ。ガチで。
70点台なんて取った日にゃ、茫然自失してるだろうし、それこそ80点代前半でもなかなかに落ち込むようになる。
他の人が50点とか取ってても、なんか別世界に感じる。
それだけ、俺が戦ってた世界というのは、高いところにあるのだよ(キリッ


[]の続きを読む
  1. 2010/07/09(金) 21:58:35|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

なんか疲れちまった。
焦らずにやっていこう、って言ってる割に、時間無いよー、って言って、何で焦るのwって言ってる自分が一番焦ってる。これは卑怯なことだ。
俺が一番嫌うことは、学校とか関連のものを家に持ち込むこと。
宿題は昔から嫌いだったし、今でも嫌いだし、テスト勉も死ぬほどしんどかった。
そして、部活も自主練という形態を要し始めてる。
家にキーボードがあるから、できるっちゃできるんだけど、自主練程苦手なものは無いというか……。
マイペースで好きなものなら延々と出来るけど、嫌いなもんはねぇ。
それが、謎の焦りにつながる。
はぁ。
焦ってる。精神力ガリガリになる。
ニートの頃は、こういうことにあこがれてる心はあったが、今は逆だ、何もない暇な生活にあこがれる。
愚者だな。典型だ。
自覚があるだけに、余計にうっとうしい。
どうせなら、それを全て弁えてる第二者に殴ってもらいたいところだが、まぁ、そんな理解者が現れることも無いだろう。
とりあえず、インスタントスリープ技術が欲しい。
  1. 2010/07/08(木) 22:05:22|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

テスト終わったぁあああああああああああああ
感触としては、とりあえず、これダメだった!っていう教科は無かったよ。
少し不安なもんもあるけど、まぁそれでも致命的なもんにはならない筈…・・・。
やったー、さてと、これから部活地獄だぜ!
  1. 2010/07/07(水) 21:09:55|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

 明日から部活か。
 なんだかんだで、楽しかったな。
 ゲームを盛大にやって、勉強に辛酸な思いをして。
 来年はもっと拡大されたものをやるんだろうけど。
 それは楽しいのかな。
 この何人かで遊んで、楽しんだ後の、この虚無感が、昔からたまらなく嫌いだ。
 単純な疲れもあるんだろうけど。 
 この場合は、いささか別の要素が混じってる気がする。
 不安だ。
 これは、楽観的な視界の死角に在る不安だ。
 むしろ、楽天的な姿勢の結果で成る不安だ。
 こればかりは誰も責められないはずだ。
 こうなることは分かりきってたし、止めることは出来ないはずだ。
 変えるのは俺だが、俺が変わるだけじゃ変わらん。歪は深まる。
 そう考えると、全く、一人というもののありがたみが分かるというものだ。
 一人は気楽だ。
 連れは水筒と路銀で十分。
 かもしれないな。
今は。

カラオケ行ってきたよwwwwwwwww
喉をきつく閉めれば、Fisまで安定して出るっぽいwwww心配して損したぜwwwww
で、帰り道は夕立に振られて、ぬわーってなってたけど、俺は別に被害は無かった。家が近いものでww
明日は英語でテストフィニッシュ。
明日から部活だー、真面目に頑張らないとなー。気分が乗らないけどwwwいやでも乗るでしょww

勉強に飽きたらまた更新するかもね
  1. 2010/07/06(火) 19:24:48|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

やっほう。
今日もフリゲーを仕入れて、やってたところ。あともうちょいでラスボス倒せるぜい。
やっぱり、RPGにはサクサク感が必要だと思うんだ。歩行速度が遅かったり、戦闘がまったりしてると、退屈でしょうがない。だからアクションRPGが好みなのか。

明日は日本史。
年号が不安だけど、語呂合わせでググると、大分分かりやすいのが出てくる。予想以上に良い、もっと早くから導入しておけば良かったぜ。

つか、最近時間が経つのが早い。
単純に熱中できるものが見つかっただろうけど、これで部活が始まったらどうなるんだろうねぇ。
また、疲労にぼぉっとして家に帰って即刻寝て、朝起きて速攻学校へ、っていう生活が続くのかなぁ。
そんなことしてたら、夏休みなんて瞬時に終わりそうだ。
楽しけりゃ良いんだろうけどね。自分から楽しくしようとしたって、なんか虚しくなるんだよな。
そういうこと考えるから、藤原広嗣の乱が起きるんだよ。740年だよ。何年前だよ。

ていうか、明日のカラオケはガチらしい。明後日英語だけだからって、そんなことしてたら……、まぁなんとかなるか。とりあえず、音読二週して問題集一通りサラって参考書チラ見してサイドリーダーは一巡すれば、まぁ八十中堅は堅いんじゃないかと思ふ。でも、最近英語離れが激しいから、ひょっとするとこけるかもなぁ。

  1. 2010/07/05(月) 21:39:20|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

周りがばしばしミクシィ始めてるようだ。
「周りには流されない」(キリッ と言う人もいるかもしれないが、部活が部活なだけに内面的なもんを知っといたほうが良いって言うことを考えたり、将来役に立つかもしれないんで、とりあえず始めてみようかと模索しているが、まぁ、俺のことだから、「ミクシィ始めたよー」と一人に言えば、鼠算式に勝手に広まっていくだろうと思う。結構日記とか見るの好きだしね。人見知りはするけど。
一応、明日がテストの山場な日なんだけど、教科が教科なだけに、やる気が出ない。
というか、今日はサイゼリア帝国に赴いて、ミラノ・フードリア様を食して来たわけなんだけど(やけどした)、さて、いざ勉強しようと思ったら、「この時間帯の勉強は……、しまってもらえます?」といわれたんで、渋々と店を出て、マクドナルドへ……行ったら行ったで満席、仕方が無いので、以前水没させた借本を買いなおして、もう一度行ったら空いてたんで、勉強してたんだが、周りの会話がやけに騒がしかった。
特に後ろの集団で、イケメンだあれはキモイ、吐く、だとか、そんな会話がやけに耳障りで、そんなら相応しいだけの面を持っているのだろうね、と振り向いたらミルドラースがおって、軽く人間不信になりそうになった。
うるさいところだと集中力も低下するらしく(当たり前だがね)、方程式の移項もできなくなっちまってた。
いとなさけなし。
↑で思い出したけど、寅の刻とは、何時ごろか、っていう問題が出てて、散々迷った挙句午前6時とかいてたら間違ってたことを知った。
原因は干支の順番を知らなかったせい。
いつか、誰かが干支いえなかったwwって言ってて、マジかよwwバカスwwみたいなこと言ってたけど、
こりゃ、笑えないことかも知れないな。
よく考えてから、爪弾きはしたほうがいいよ。
  1. 2010/07/04(日) 19:02:08|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0





今日は疲れた。
金と時間が欲しいよー。
昨日のあんな長文書いてる暇があるんだったら、寝てりゃ良かった。

明日も休みだし。
のんびりするかなー。
  1. 2010/07/03(土) 20:55:12|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

予定とか立ててた過去の俺が馬鹿みたいに遊んでたよ\(^o^)/
いや、実際馬鹿なんじゃないかとね。そんな、ギチギチやって何が楽しいのwwってねwwwうぇwww
いやね、実際問題、ゲームを思う存分楽しんだ後の勉強というもの、なかなか趣があってよかったよ。随分と集中できた。つっても1時間程度だけど、それでもモチベーションは高かったよ、普段より。多分、今までの三時間=今日の一時間くらい。そんぐらい。
今日の情報のテストも、なかなか芳しい手ごたえがあったし、月曜が最大の山場なんだけど、なんだかいける気がしてきた。あ、でも部活は無理そうだ……、ま、いいか。

ちなみに、面白そうなフリゲを落として遊んでたけど、なんか気づいたらクリアーしてたよ! ああー、なんかゲームをクリアするっての、果てしなく良い、この快感を味わうためにゲームやってるようなもんだよ。最後まできづかず没頭して、クリアして、気持ちよくゴールができるような、そんなのがゲームじゃないかねー。
まぁ、俺はゴールがエンディングだから、やりこみタイプのゲームは好きじゃないんだけどね。オンラインが主目的のゲームとか。だからモンハンはへばった。

枠に嵌らないっつぅのは、こういうこともあるのかもね。いや、俺だけかも知れないけど、よく練習は本番気分で、本番は練習気分で、とかいうけど、練習気分の本番気分で練習するって解釈できるんじゃねっていう。いや、これはどうかんがえてもこじつけだけど。
実際、脳内にヌルヌルと知識が滑り込んでくるのは楽しいでしょ? ベタベタした知識を吸い込むみたいに勉強するからつまらないんだよ。そのべたべたを分泌してんのが、その枠、フレームなんですよ。
その枠の主成分は、テストへの焦燥、不安、悲観だよ。これの所為で、リンカーンゲチスバーグ演説を、ゲスチバーグ演説なんて書いちまうんだよw△でマジお願いしますww
で、これを取り除くには、どうすればいいか。
忘れればいい、存在を。
鼻の頭を意識すると、気持ち悪いでしょ? 舌も意識すると邪魔臭い。心臓の鼓動とか、意識すると早くなる。
こいつらが気づかないのは、忘れてるからだよ。
忘れるのはそういう悲観部分だけで良い。それが自力でできないから、煩悩やら懊悩やらが蔓延して、悪循環に陥っていくんだよ。
そういう意味での気晴らしだよ。すばらしい。感動した。

っつっても、その焦燥だとかが「あー? いけるっしょww」レベルのもんだと、逆効果なんだけどね。
水の入ってないじょうろの経口を大きくしたところで、転がってくるのは残念な未来だからねー。
そのバランスだよ。按排。
一つのことに固執しててもしょうがないってことさ。兼好法師もそんなこと言ってるし。
勿論、一つのことに熱中するのもいいことだが、俺はそんなことができない様になってしまった。これは一つの事実。
その解決策として、いくつか熱中できることを作る。そして、それらが中途半端にならないようになる。これは誓いだ。
だからこそ、いつまでもコントローラーを握っているわけにもいかないし、鉄の拳を酷使してペンを動かす作業に身を呈する必要性を感じない。
簡単に「切り替え」っていうけど、言葉より実践の方が身に響く。
悩んでることがあったら、一回忘れる。他のものに熱中する。俺はゲームという依り代があった。
思い出したときには、そいつが答えと一緒に運んできてくれるんだよ。
それは、具体的なもんじゃない、実感的な問題だから。
この感動を、あの部活に齎せたら、俺はこんなに行く先に石を投げる必要も無いのになぁ……。

  1. 2010/07/02(金) 20:20:41|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0



今日はテストだったから、午前中に終了したんで、帰ってずっとゲームしてた。
やっぱり、ゲームはいいね。本来の姿に戻ったみたいで、随分と開放的な気分になった。
その後、今日のテストの不安要素(=勘で書いたところ)を確認したら、あってて超安心した。
で、なんか目標が満点とか異様に高かったので、目標を変更、九十点台を目指すよ。つか、空欄がある時点でもうダメなんだがね。くうらんって変換したら(     )になった。便利なのか……?
明日もテストだけど、一教科、しかも情報なんでかなり余裕をぶっこいてました。
ま、大丈夫でしょう。

さて、俺の孤独な生活が、暫定的に始まる。
  1. 2010/07/01(木) 18:35:20|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

twitter

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。