弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

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自分を平凡だ普通だ、って言う人ほど、自分に対する評価が若干高い。
本気でそう考えているとしても、本質的に偏差値的な平均よりも自分を高くおいて言っているので、気づかないうちに、そういう平凡の位置づけは平均よりも上目になってる。
っていう、感じで書いてある書物がありましたが、どんなのだか忘れました。

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  1. 2011/02/27(日) 21:24:04|
  2. 尋常の日記・雑記
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テスト勉強の指針でもまた書くとしますか。

とりあえず、現代文、日本史、数学、ライティング、英語、情報をしっかり取れれば、通知表は安定します。うまくいけば、平均4.6はいきます。
情報は得意だから、今日なんとかすれば大丈夫なはず。
問題は日本史、ライティング。いつも、初日に並んではいっていたものが、どういうわけか最終日にどさっと腰を下ろしたもんだから、精神的にキツい。
逆に、初日が政経と情報だから、あまり気張らなくてテストに入れるっていうのが幸いか。
数学は凡ミスをしなければ大丈夫。微分と積分だから。
英語は対策は充分してある。あとは、副教材を前日にこなせば大丈夫だろう。

なんだか、別段悪くないな。
  1. 2011/02/27(日) 12:59:23|
  2. 尋常の日記・雑記
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俺の最近の考え方として、失敗をした時の考え方、っていうものを確立しました。

内容はというと、
一回目の失敗は事故、二回目の失敗は失敗、三回目の失敗は怠慢、といったかんじです。

事故だから仕方がない、というさっぱりとした気分を持ちます。
さっぱりとその検証をします。あそこでああしたからああなった。
たとえ怒鳴られて凹んでも、一時間後には平静に戻るようなさっぱりさです。この平生に戻るまでの間隔は人によって様々だと思いますが、俺は一時間を目安にしてます。
同じ分野で二回目の失敗をします。これは失敗です。
さっぱりとした気性を捨てて、専門家気取りでその失敗を分析します。失敗の原因と結果とその結果から連なる影響、そしてどの部位から狂い始めたのかを冷静に判断します。平静に戻って、この冷静に判断し結論を出すまで一日を要します。それで、むしろモチベーションを持ち上げます。
三回目の失敗は怠慢です。
同じ分野で、という限定をしているのはこういうところにあります。人間誰しも人間で機械ではないので、必ずミスはするし失敗をします。その失敗の仕方についてが論点なのです。
そういうことを考えると、三回目というボーダーは極めて緩い場所にあると思います。
しかし、一回目の失敗をあまり深刻に考えると、怖くて踏み出せなくなるでしょう。
その繰り上げた分を考慮すると、三回目というものが妥当で、しかも怠慢という言葉を当てはめるのに丁度いいと思います。
つまり、その事物に関して何も考えてないということなのです。そうでなければ、失敗を繰りかえさないでしょう。
そう考えたのならば、さっさとその事物から逃げることが肝要でしょう。行き詰った思考では、酸素の薄い脳で拵えたその場しのぎの策しかわいてきません。

勉強という分野においてその説明をするのは不適切だ、と思う人がいるでしょうが、別段そういうわけでもないのです。
本当に自分の人生が絡んでくる、という真摯な考えがあれば、模試などの結果を熟慮して、対処という勉強をするのが自然でしょう。仮に、それで実を結ばなくても、確実に段は上がっているはずです。
その確実なる向上は、微弱なものから顕著なものまであります。人は、この顕著なものを向上と呼びたがるのです。
そういう偏向的な考えがどこかにあるからこそ、人は悩むのです。それは壁に近づきすぎて視界がコンクリートで一杯といった様子でしょう。
それならば、壁の向こうのビジョンを想定し、そこまでの道筋を引いてやるところから始めるのが良いのではないでしょうかね。
それこそ、傾きがうん百分の一であっても、いつかはy=1に辿りつくわけですから。

そういう裏づけがあってこその失敗の捉え方です。
ちなみに、うちの部活多分、百は失敗の数越してますね。
この場合、怠慢というよりかは、問題を取り違えているんですけどね。


  1. 2011/02/24(木) 23:03:33|
  2. 尋常の日記・雑記
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no title

読書感想文の優秀作品集みたいなのが来たんだが、それをちらと眺めたらなんで、俺が上手くかけないかわかった。
淡々としているのに、そこには確実に筆者の感情の流動がある。これが文才か、と思った。
というのは、人と本とが結び付いていたのだ。俺はどうしても解釈をしがちで、それが希薄だった。作品を分析しているようで、自分の感情を客観視して総合化したに過ぎなかった。
それがギクシャクした作文となっていたのか。
いずれにせよ、
  1. 2011/02/24(木) 08:52:41|
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目の焦点合わないわ、思考はぶれまくりだわなのに、無駄に創作意欲がたぎってる。
まず、「文才を感じる」というフレーズに何故かときめく。いや、俺に言われた言葉じゃないのに、どうしてか文才、なんていう言葉がいい。耳障りが非常に柔らかくて光を帯びているような、腹の底に燃料くべてるところがあるとするならば、そこが直に活性化するような、そんな宝石のような輝きを孕んでいるような気がする。
そんでもって、天真爛漫なキャラの絡みが非常に書きたい。最近は殺伐とした活字が飛び交うテスト勉強ばかりうんざりしていて、そればかりが掻きたてられてやばい。
しかし、時間が時間、今後も時間が時間、そしてなによりテストが目前である。そして、終われば即刻部活に引き戻され、謎に多忙な生活に戻って文なんて並べていく余裕がなくなる。テストどうでもいい宣言してしまったので、どうしても今回はとらなきゃならん。一応、策は立てているが一部の教科だけだし。
お陰で人を見る目がぎらぎらする。
先生の話なんてものはどうでもいいが、隣の人の挙動やら視線やら目元やら、顔とか、髪とか、声とかが、今綿密に積み立てている経験に匹敵するだけの情報量を含んでいる気がしてならない。
とくに美少女というものが何なのか、というのが昨今の問題だ。
俺が読む本が悪いのかもしれないが(といっても最近はめっきりラノベを読んでないが)、女性が出れば必ずといっていいほど外見補正が入っている。やれ、イケメンだとか美少女だとか顔立ちが整っているだとかモテそうな顔だとか。俺もよく使う。文芸部の評論会では、指摘されたこともある。(美形の飽和だ!)
そこまで氾濫してしまうと、却ってイメージがつきにくかったりする。
美男子というものは、同じ男として非常にイメージがつきやすい。瞳がくっきりとしていて、瞼の線がかっちりしている。輪郭は作ったように明瞭で、口元は温和か引き締まっていて色が良い。
正直想像の面での補正が大きいものの、しかしこれといって、喚起するのに難くない。
しかし、美少女というものは、知識があまりないのでピンとこない。絵だろうが、である。
それで数多の人が通う廊下を通るときは、眼を配らせる。「秀麗」というものを探すためである。
数というものはくっきりとモデルを提供してくれる。軽く200は通り越すであろうすれ違いを眺めること、おおよそ美麗と醜態という区別がつく。
というのは、性格が確実に現れるという点である。これは女に限ったことではないが、それでも女は顕著な気がする。
そんなんを続けるうちに、ぱっと見るだけで、こんな声で笑いそうだな、という風な邪推ができるようになった。酷い暇つぶしである。
そういう風にして得た邪推という邪推を感覚的に、無意識に行った上でふるいにかけていくと、クラスで一人残った。
確実に美少女だと思う。卑屈でもなければ純真でもない曖昧で的確なポイントを得ている。
非常に柔らかい。全体的なイメージはそれに尽きる。
目じりが柔らかい、瞳が柔らかい、髪も柔らかい、輪郭が柔らかい、声は柔軟に耳に届く、性格も柔らかい。
男の堅牢さと女の柔軟さ。なんだか、俺の中では合点がいった。

でもさー、正直これって好みなんじゃない?って思ったのは今。
つまり、ああいうのがタイプなのさ、って誰かがりんご食いながらごろ寝して言ってる。──暗喩を取り除いて説明すると、責任を放棄した言い方である。
何でそんな周りくどいことを、ってそりゃ、好きなタイプなんて、こんな堅苦しく考えるものなんじゃない。直感的にぱっと体が軽くなったような期待感を抱くような、それを屈託なく考えるものである。
そんでもって、美少女像というものが、結局は人による、という結論を得てげんなりとした。


テスト期間の晩に何を考えてるんだ俺は。

  1. 2011/02/23(水) 23:48:11|
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休息って大事。
  1. 2011/02/23(水) 19:17:56|
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テスト期間です。二学期末の雪辱を晴らすために、一つ策を立てました。
肝要なのは、復習をして知識を記憶に刻み付けること。
だから、毎日「読む」ということを旨とした計画を立てます。
毎日やるのは主に、前回撃沈して、今回巻き返さないといけない、英語、現代文ってところですかね。
あとは、ライティングは二週すれば90点はかたい。数学も前回アホだったけど、微分積分だから落ち着いてやれば問題ないはず(前回もそうだったんだけど)。
日本史は冬休みの宿題を出さなかったので、いつもどおり八十八点を取らないときつそう。
保健はあがいても意味のない段階。音楽も同等だから、最後の自由発表は適当にやる。体育はしらん。
古典と政経は安定してきているので、今回振るわなくても大丈夫。
情報……は、プレゼンが成功すれば全く問題ない。プレゼンは凄いきわどい。五分五分くらいの成功率。祈るしかない。
こんなもんかな。
とりあえず、読める教科が優先順位を占めているので良かった。この試みが成功したら、きっと三年一学期も楽できる。

  1. 2011/02/22(火) 21:27:16|
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目覚ましがなった。
仕方が無いので止めて、それから布団に入ったらまた鳴った。スヌーズで五分おきになる仕様になってる。
それを止める。また鳴る。止める。鳴る。
気づいたら、予定していた時刻より一時間経ってた。家を出るまで一時間とない。
台所へいって炊飯器から飯をよそって、ごま塩を振って喰う。
あまり腹が満たされた感が無かったが、どうでもよかった。それよりも、ただひたすらに肩甲骨の下が痛かった。
時間が経っても解消されなかった。筋肉の内側から弓なりになってるようなもので、息をするのも痛みが伴う。お陰で息が大きくなるので、口の中が乾いてしょうがない。
ハミガキをして、湿布を張って外へ出た。電車の出る時間まで八分しかないが、徒歩五分なので別に問題ない。
しかし走れないので、待ち合わせと合流して半ばギリギリで電車に入った。前の駅から乗り込んだ待ち合わせ人もいたが、人が多いのと背中が痛いので、行き先で合流することにした。
合流したところで、とりあえずマックにいく。
朝マックだった。酷く腹が減った気がしたので、ハッシュポテトとマフィンを頼む。
席が酷く窮屈でしかも臭い。それに、食べても腹に入った気がしない。そして、背中の痛みがやばい。
会議だったのに、さっぱりだった。何をする気力もでなくて、そのまま次の大群との合流場所へ。
背中が痛いのと、口のなかがカラカラで、会議場所をセッティングしているのに参加する気力もない。ちなみに、某フードコートに集まったんだけど、丸テーブルをよっつくっつけて、椅子をその周囲に並べるかたちをとった。
別にその気も無いのにトイレに行った。十分ぐらいぼーっとして、帰る途中にある水を汲んで戻ったら、いつのまにか全員そろってた。
水をあおると、なんだか新鮮な気持ちがした。一瞬にしてコップが空になったので、もう一度汲みに行った。
場所が場所なだけあって、人が何を言っているのかあまりきこえない。水を飲んだら、今度は飽和っぽかった。
しばらくしたら、堅い表情の店員がやってきた。「注文をどうぞ」、と急かす様な口調でいった。
ひどく腹が減っていたので、早速うどんを買うことにした。注文口があって、その右の方にてんぷらだのが色々置いてあって、その先に会計がある。なんだか判然としない様式だった。
「どうなってるんですか」と訊いたら、「いや普通に流れて」と高圧的に言われたが、腹が立つほど元気じゃなかった。
うどんを平らげて、それからまた話合いが再開される。
途中でたこやきを買って食べた。マヨネーズを載せるかを訊いてくる、丁寧な店だった。普通に美味かったが、熱かった。
背中は忘れているとたいしたことが無いが、意識すると発生し始める。
小休止が入ったので、アイスをかった。美味かったが、量が多い。あまり融通が利かないのが、フードコートの店の特徴な気がする。
そのあとは背中の痛みを理由に、早々に帰らせてもらった。
帰りは混んでた。でも改札を出るとそうでもない。
ベビースターを買っていこうとしたらおいてなかった。
帰ったら眠くなったので寝た。

ああ、眠い。
  1. 2011/02/20(日) 21:18:47|
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ああああ、休みがあと二日で終わる!
でも、明日は予定が入ってる!つまり、実質一日しかない!
でもきっとだらだらして、無意義に終わる実感しかない気がするのだ。というか、俺はそういう人間だし。

今日は、パソコンのスピーカーを買ってきた。
っていうか、今まで使ってきたのがあまりにも貧弱すぎて、たびたび音が途絶えたり、モノラルになったりして、しかもいい加減ボロっちくなってきたので、真っ黒で全身スピーカーっていうような感じのものにしました。スクリーンの淵が黒いから、いい感じじゃないの。
モニターとパソコン本体を繋ぐケーブルが全てテープによって一くくりにされていたので難儀しましたが、幸いにもスピーカーは延長ケーブルを使って届かせていたので、その延長ケーブルはテープに巻かれたまま旧スピのプラグをちょんぎって回収。
そのあと、新品をそこにはめ込んで、交換は完了しました。
低音がウリな筈なのに、微妙にしかかわんないw
でも、確実に音はクリアになったので、まぁいいや。


  1. 2011/02/19(土) 22:21:59|
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今日は、部活の野郎どもと遊びにいってきたよ。久々に遊んだ。

内訳はボーリングとカラオケ。
ボーリングは、最初はしけてたけど、後半は上手い具合になってきた。
でも駄目なんだよ、最後の一本になると、どうしてもするりと脇を抜けていってしまうんだよ、彼は。
お陰で、どうしてもあの斜線がスコアボードに刻めない。
そういうわけで、スペアよりもストライクの方が多い俺のスコア。アベレージは99。だって、1ゲーム目はしらけまくったんだもの。
数多集まった男の中で、二ゲーム目が50というスコアで突破した奴がいた。
罰ゲーム候補か、と思ったものの、やばい。なんか全部倒せてないレーンがないんじゃないかと思うほどの快進撃をみせ、151とかいうスコアたたき出してアベレージ三位に食い込んだ。ちなみに俺は四位。
二位は一ゲーム目にターキーたたき出した奴。あの栄光はどこにいったのやら。

そのあとはカラオケ。
最後は皆で、ロードオブメジャーの大切なもの合唱。歌詞のとおり。

つかれた。

  1. 2011/02/18(金) 20:07:38|
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休みなのになんか忙しいな。

やったー、戦国無双3猛将伝きたー!
馬のアイコンが表示されるようになった! いいね!
でも、データ引き継いだら、無印の方は全く使わなくなるんだね。なんかもったいない気がする。逆に戻すこともできないし。
創始演舞はあんまりわらわら感が無いし、粘ると成長が遅く感じられるから、あんまり好きじゃないか。目標達成したら、さっさと終わればいいんかな。でも大成功したいし。
腕試しは疲れる。ストレス解消にはもってこいだけど、いかんせん十分間得物ふるって雑兵なぎ倒すだけだから、きっと夜中にやるのは向かない。
肝心の無双演舞をやってない。メニューにでかでかと、書いてるからそっちを先にやりたくなっちゃうんだよなー。

明日はボーリング。
きっと、大恥かいておわるんだ。

  1. 2011/02/17(木) 21:44:46|
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公立高校の前期入試日程のために、一週間丸まる休みです。その直後に、学年末テスト期間に入るので、部活がないです。
つまり、半月部活がありません。
やっと休めるぜ、やっほう!状態なんですけど、この立場から部活の実力と今後の予定を考えると、嬉しく思うものの、全く思考から追いやるというわけにもいかないようです。
まー、苦労してるけど、別に地獄なわけじゃないし。ちょっと辛いだけだし。
高校のうちで、頑張っておかないと、もう金輪際そんなチャンスは着ませんからね。この性格とか、日本っていう国を考えると。

でも、いきなりそんなドバって休みがこられても案外暇です。
とりあえず、MIDI作ったものの、二時間でノックダウンするほど気の滅入る作業なので、ちまちまやってます。
ゲームはずっとやってても飽きますね。休憩が無いとボーっとします。
勉強? 物騒なことがあるもんだ。
新たなゲーム買ってきてもいいんですが、戦国無双3猛将伝をアマゾンで買って、まだ届いていない時分なんで、どうしようもない。
事務仕事でもしようか。タイムスケジュールやら司会のセリフやら、立てた予定の一部が欠損したときの対処とか。

あんまやる気にならんなー。

そーいや、昨日、宮部みゆきのレベル7読み終わったー。
超長かったけど、最後の怒涛のどんでん返しが楽しくて一気に読んだ。
サスペンスがやっぱり、原点なんだよな、多分。
  1. 2011/02/16(水) 16:39:45|
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no title

まだ学校なのねん。
先生に怒られて、しょげるのも刹那で、皆わいわいしてた。

バレンタインなのねん。
後輩からいくつかもらった、旨い(・ω・)

帰りたいなー。
  1. 2011/02/14(月) 20:50:32|
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no title

やろうって思ってもできないことってあるよな!
寝ろ!
  1. 2011/02/12(土) 18:42:12|
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珍しく約束どおり。

今日はかねてから決めていた行程をこなす日=休日。実に二週間ぶりの安穏とした日。
でも安穏としてない。
九時に覚醒して、慌てて美容院に電話したら十一時二十分からということなので、それまでのんびりしてたらあっという間に十一時。
それから急行して、終わったのが十二時半、帰ったら昼飯ということで喰ってたら、もう十三時半。
そこからちょっと仕事して、十四時に家でて大宮へゴー。
ロフトに直行して、鞄を吟味開始。弁当が幅を喰うので、それを上手く解消できる機能と収納力且つ、デザインを制服にマッチするようなものを選んでたら一時間かかった。デザインが若干気に入らないが、とりあえず、半端ない機能性を誇るもんを買った。9450円也。
それから、携帯の小物を買って、それからユニクロへ。
ミュージカルで必要だってんで黒いTシャツ買ったんだけど、後から聞いた話によると、不要らしい。まぁいいか。
それで帰ったら、即刻夕飯に連れて行かれて、今に至る。

早くのんびりできるようになりたいぜ。

  1. 2011/02/06(日) 21:29:12|
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さっき帰ってきた。飯喰って風呂はいって今に至る。
部活中は、主に男とつるむので、大概冗談半分以上の会話である。この冗談半分という感覚は非常に危なっかしくて、それがいいわけになることもあれば、政党防衛になることもあるわけで、相手を輪郭として捕らえてばかりいると、諍いの火種になる。
俺はそういうのを何度も経験して痛い目を見ているので、二次関数のグラフみたいな感じでその幅を広げていく。おかげさまで、軽率な発言で機嫌を損ねたためしはほとんどない。極度の疲労状態で厭世的になって、付近ののっぺらぼうな様に憤慨して、常時不機嫌な時期もあったけど。
その部活が終わると、その日の反省会みたいなもんで、くどくどと出汁をとるような説教を聞いて、ようやく終わり。それから実行委員の会議もあるんだが。

なーんか、最近部員達が周りを見すぎな気がする。自分を遠く、月面くらいに置いて、地球でその意識だけで観察している気がする。
っていうのも、なんか自分で言ってることが成ってないっていうか。
多少の不注意を非難する人が普通に遅刻してきたり、体調に関してしつこく言う人があっさり熱出したり、そういう人に自分はどうなんじゃいって評する人が自らの痩せない体を嘆いたり。
というか、「脚太いのやだー」とか言われたらどないすんねん。
「そんなことないよー」っていったら、「嘘っぽい」とか言われて、「別にいいじゃん」っていったら「ひどっ!」って言われるし、酷い時には「女の子に向かって」云々言われるし、確かに女子って非常に面倒くさいな。最初は丁寧に対応してったけど、最近になっても減少しないから、もう辟易してる。同情が欲しいなら、金をよこせと。
つまり、不機嫌です。ただでさえ、今日警察にチャリの件で聴取されたばかりなので、もうそれは腹立ってます。夕飯もペッパーが効き過ぎたコンビニパスタで喉がひりひりする。
実際、くどくどと説教くさく真理くさく説教されても、それを体現してなきゃ説得力もクソもないよね。グチを言われても困る。不睡眠自慢とか体調不良自慢とかなんなんよ。馬鹿なの?

とか、こんな不満を溜め込んでおきながら、実際いえないんだよねこんなもん。
人は人を結局殺せない、っていうのが、古代から暗示された真理っていうことをこないだ学んだ。
ナポレオン戦争後から、国家の名において国民徴兵令という殺人を許容、むしろ賞賛するような制度になってから、戦争って言うものが一部のもの、武士とかのものではなくなった。
でも、駄目なんだよなー。銃を持って出かけて、結局発砲できるのは二割程度の兵士だけだし、その半数以上は敵を殺してしまったら、自責の念を抱き続ける。
爆撃とか艦とかの戦闘なら、そんなもんはないが。何故か。それは敵の顔、自分と同じ人間の顔がみえないから。
銃撃戦に於いて、一番死者が出る場面は一方が逃走するとき。顔が見えなくなるから、引き金を引きやすくする。
撃った弾がたまたま相手の眉間に当あたったという兵士の話によれば、もう嘔吐するわ震えるわでとんでもない。
自分と同じ種類の顔っていうのは、それだけのものだ。
それに直面してるとさ、怒りなんて出せないじゃない。それを受けた人は如何なる顔をするか、どんな感情の変化が起きて、どんな気分になるか。
怒れないんだよなー、弱虫なんだよなー。いざというときに、動けるかどうかなんだよなー。
風呂で出した最終結論は、俺が怒るときは見限りをつけたときだろう、というもん。
結局それは人を信じてないって事なんだろうがな。
でも、いちいち人なんて信じてたら大変じゃない?って思う。
別に、一人か二人でいいじゃん、信じんのは。
まず一人は自分。
もう一人、こいつはいるかいないか知らないが。

  1. 2011/02/05(土) 22:56:24|
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no title

明日オフだ!
やっほう!

俺は人に関しては、好きか無関心かに限定されるらしいです。
嫌いなタイプにかちあたったら、無関心を決め込む。
はい
  1. 2011/02/05(土) 20:48:32|
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無理ゲー始まった。どうあがいても絶望。なんか腹立たしい。

なんだかんだで、大敗してもなんも変わってないな。
良い所を潰す作業ですか。甘い、って言って。
悪い所を隠す作業ですか。下手、って言って。
なんにも変わらん。
前となんも変わらん。
却って邁進的になった。
なんだか、悔しいというよりも、うざったい。
腹立たしい。

いや、無理だってば。それは、気持ちとかいう問題じゃないです。理不尽ゲーなんです。
むしろ壊れやすい。
  1. 2011/02/03(木) 23:41:47|
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携帯使用です。

今から帰り。
人気のないフードコートにいるけど、シャッターがやけに無機質だ(・ω・)
  1. 2011/02/02(水) 21:22:05|
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プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

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