弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

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すっげぇカラオケ行きたい。
すっごいしょっぱいもの食べたい。
すっげぇ小説書きたい。

今日、前から休養していた英語の先生が帰ってきた。
心筋梗塞だって。漢字にすると、この恐ろしい感じ。
デスノートでよくある、心臓が鷲掴みにされるイメージが強いけど、実際は呼吸がきかないので肺がすごく痛くなるらしい。
その後、血が巡らなくなるので全身が蝋人形のように真っ白になる。
そんな状態になっても、学校に行こうとしていたらしいのは、凄いのか危ないのか。

Tポイントカード作った!
そういうわけで、ブリトラのCD借りました。ああいうセンスは大好きだ。ぜひともカラオケで歌いたいもんだが、いかんせん声が高いので、出るのかな、あれ。コンビニならいけそうだけど、一人じゃ無理だ。


……梅雨入った。
朝もザーザー降りで、もうイヤんなる。
でも行かないわけにもいかないので、チャリを駐輪場のスタンドから引っ張り出したら、後輪がぺちゃんこだった。
ちなみに、防雨装備完璧。
俺はカッパを脱ぎ捨てながら自転車を近くに置き、家にまた戻った。
それから駅前のバス停まで全力ダッシュ。
雨の中なのでばしゃばしゃ濡れる。微妙に狭い道の真中でぼんやり歩くおばさんが非常に邪魔。
なんとかたどり着いたら、バスがついてない。なんてったって、二分前についたんだもの。
バス来た、と思ったら、他のバスだった。
また来た。今度こそそのバス。ちなみに五分遅れなんだ。
ギリギリ間に合うかな、と思ったら、すげえ渋滞してて、100メートル進むのに十分くらいかかってた。
もう100%間に合わないな、と踏んで友達の携帯に「そういうわけで」とメールをしておいた。
まぁ、一時間目に間に合ったから良かった。
あとで先生に訊かれて、「バスが遅延で」と、どれほど遅れたのかを懇切に教えたら、遅刻免除してくれた。

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  1. 2011/05/30(月) 20:35:20|
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今日、部活に遅刻してきてる後輩がいた。
げんなりとした様子で来るそいつに、他の後輩が言う。
「どうしたん」
「いや、ホームでメガネ落として、探してたら」
あまりにも素朴な理由だったので、吹いた。


なんか自由に書き込めるホワイトボードが置いてあるんだけど、ある日、ぽつんと描かれているものがあった。

P1000362.jpg

なんか、となりのクラスの美術部が書いたらしい。
よく解らんけど、うまかったので記念に撮った。
次の日になってみると、また増えている。
しかし、どういうわけか、方向性が逸れ始めていくのは昨日のことである。
何気なくそのホワイトボードの付近をとおりすがって、ちらりと見たら盛大に吹いてしまった。

P1000363.jpg

確かに目離れすぎてたしね。
これが本来の姿なのかも知れない。

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  1. 2011/05/28(土) 19:48:47|
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歯科検診が九時五分からあった。
一時間目を抜けることになるのだが、その旨を一時間目の倫理に言ったら、
「とりあえず二、三分話させてくれ」
と言ったのにも関わらず、前回の授業はグダグダして申し訳なかった、と言っておしまい。今度から頑張るから、なんていうのかね。
なんて思ってたら、先生は少し考えたあと、
「あ~、もう授業やんない、もう行っていいよ!」
わーい、といった具合で八時五十五分に教室を出て行く生徒たち。
でも行ってみたら、うちのクラスの前に診察受けるはずのとなりのクラスがまだ来てない。まぁ、でも待機する。
実際に、診察受けたのは九時二十五分。
教室帰ったけど、先生居ない。チャイム鳴る。先生来ない。
倫理の時間が自然消滅した。

体育はバレーボールだった。そういうわけで事故が多い。吹っ飛んだボールがネットにからまったり、レシーブした玉をそのまま顎でトスしたり、ボールの落下地点付近でお見合いしてたり、二人で重なってスパイクしたり。
すげえ面白かったけど、あんまり記憶にないのが残念だった。

古典演習は、先生のノリと生徒のノリが上手く合致して、謎にハイテンションな授業だったが、なんだったんだあれは。

吹奏楽部の列に乗って、トイレに向かってたら、吹部の一年生に挨拶された。
おいおい、俺は音楽部だ。それは部員が多すぎて、先輩の顔を把握しきれてませんよっていう皮肉なのかな。
足元をごらんなさい。他の先輩は立派な上履きだが、俺のはエンジ色のスリッパだぜ。
自分で思っておいて、恥ずかしくなった。想像以上にみすぼらしかった。
そさくさと吹部の列から抜けた。

夜九時にローソンでブラックサンダーを買って食べるのが俺の青春だったはずなのに、どういうわけか雨が降りだしてきたので、ローソンをシカトして急いでたら、ちゃらい女子高生のチャリが目の前にさっそうと現れる。
あ、これは終わったな。でも一応、避ける努力をしよう。あ、でも避けた先に車が来るぞ。
なんて、考えてたら女子高生のチャリと衝突した。
別にチャリに故障が出たわけじゃないで別にいいや。


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  1. 2011/05/26(木) 22:06:06|
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今朝は、日本史の模試補習があるというので、朝六時五十分に家を出て、ぎりぎり間に合った。
ただ、一時間は長かったか、最後はほとんど集中できなかったけど。
間違った問題を掘り起こしてくれるので非常にありがたい。でも、解き直してませんすみません時間がないですガチで。

それから、リーディングの小テストの勉強してないので、ショートHRの前に慌ててやる。
それから、現代文演習、ほとんど死んでる。答えしかきけなかったよHAHA

政経は寝たら必殺黒板消し落としを食らうので、寝られない。ただでさえ、いやらしい授業をするというのに。
そういうわけなので昼休みは寝てた。
おかげで政経は眠くならなかったのでイイネ。

部活終わり、二十時くらいに、いつも書道科の通路を通りがかるんだけど、書道部がまだ熱心にやってた。
すげぇなー、って思ってたら、固まって談笑している群れがあった。
あれはいいのか、と思って通り過ぎた先に、ホラー、特にバイオハザードによくいる、壁に座り込んでもたれてる人がいた。
何が起きてるんだよ、この学校では。

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  1. 2011/05/25(水) 21:27:11|
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部長「東山君(仮名、一年)さぁ、気分がよくないので休みますって、意味わかんなくね」
学指揮「お前、訊いたんじゃなかったっけ」
テナーパートリーダ「うーん、まだ着てないよ……、ってきてた」
俺「なんだよw」

『すみません
 昼食べたあと前転したら気持ち悪くなっちゃって…』

そう、今の一年生は体操を体育でやっているのだ。
この数瞬後、会場は爆笑に包まれた。
容易に想像がつくその気分と、そのメールの切実さが非常にウケたわけだ。

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  1. 2011/05/24(火) 22:45:01|
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今日は模試だったけど、マーク模試と記述模試の難易度の差が半端ないんだけどどういうことですか。センターと私立にこれくらい差があるんだったら、センターを目安に勉強していったら、対応できなくなるって本当っぽいな。夏休みあけたら、難関校向けに切り替えていかないと。

MIDI作りが精神にくる。すすまねえー。
明日からまた平日だー、テストがいろいろ帰ってくるよ!

今日はいいことなかったな。そういえば、マックのコカコーラグラスを無事入手したよー。
いいね、どっちかっていうと置物にしたい。

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  1. 2011/05/22(日) 22:29:08|
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コンクール自由曲のMIDIづくりをしないといけないので、それまでは勉強はできん、そちらを最優先に作ります。
時間を区切って、執筆時間とMIDI作成の時間を設けました。
MIDIが完成したら、それを勉強に置き換えます。
明日模試です。

今日は部活です、部室がサウナみたいになってて、クソ暑かったし、一年生で早くもダウンする人が現れた。いや、今後はもっと増えるぜ、多分、クーラーつかないと。
でも、ただでさえ毎年うちの学校はクーラーガンガンで電気代やばいのに、今年は節電義務だから、やばいと思う。
明日から冷えるらしいから、安心。でも明日模試なんだ。

今マックでやってる、コーラのグラスが超欲しい。
だから、明日、どうにか工面したいので、頑張りますか。


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  1. 2011/05/21(土) 22:24:19|
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今日でテスト終わり、お疲れさんした!
日本史、100点余裕で狙えるテストだったので、張り切って取り組んでいったら、小御所会議で慶喜に要求されたものが思い出せなくて、昨日の幕末まとめでも降官とか書いちゃったから、その類だろうと思って、
下官納地って書いた。
あとで確認したら、辞官納地だった。
そんな!って思って、でももしかしたらあってるかも!?って考えたので、さっきグーグル先生に下官納地で調べてみたら、検索結果が、
官納地
ことごとく、こんなんなってて切なかった。満点じゃないね。

今回のテストは国語二科目が問題かな。
英語三科目は安定したできだったし、社会一科目は余裕だったから、彼らの出来で私が決まる。
まぁ、悪くはないと思うんだけどねぇ……。
中間テストの結果が帰ってくる合間に、模試の結果も帰ってくるのかな。
これで、受験も兼ねて、俺の指針も決まるんで、なかなかドキドキしてます。
でも、できれば推薦でいきたいなー、って……。

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  1. 2011/05/20(金) 20:49:16|
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↑これ、結構大事だよね。最近気づいた。
でもどうせ、明日から部活再開して、ブログ書いてる暇なんてなくなるだろうから、あんま意味ないんだけどね-。
とりあえず、風呂あがってから勉強頑張ろう。

昔のフォルダあさってたら、出てくる出てくる、発案して頓挫した文章たち。
四分の一くらいまで書き進めてるのもあれば、原稿用紙を想定して書いている物もあり、プロットが一応筋道だけ書いてあって本編が書いてないのもあれば、よく分からん冒頭の会話文が書いてあるだけのもある。
ただ、超初期の頃の処女作がいくら探しても見つからんかった。仕方ないので、資料としてこのブログから落とすか、勿体無いからな。
あれほど黒歴史だ黒歴史だ騒いできたけど、今となっては別に悪くない気がする。ほんとに俺が書いたのかって思うような、うまい言い回しだったり、面白い会話がなってたりする。まぁ、無論大半が構成クソだけど。
時間がたって、ようやく主観を半分排除できるのか。

また一つだけ、載せてみようかな。
続きから

[]の続きを読む
  1. 2011/05/19(木) 19:59:47|
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なんとなくわかる幕末

テスト勉強のために適当に書いた。疲れたので後半適当。
いつもどおり、単に俺が納得するためだけに書かれたものだから、そんな妙な部分があってもスルーしてください。
超疲れたー。
でも、なんか戊辰戦争終わっちゃったんだなー。
次から日本史の時間がつまらなくなりそうだなぁ。

[なんとなくわかる幕末]の続きを読む
  1. 2011/05/19(木) 18:09:28|
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2010/05/04

 僕がこの手記を書くにあたって、いくつか分かっておいて欲しいことがいくつかある。
 まず、僕の性格からいって、自分の心境をつづるということを積極的にしたいとは思わない、ということだ。三日坊主という言葉は、僕が坊主であったなら、僕をそのまま指していると考えても良い。
 そんなずぼらな僕が、こんなものを書くことにしたのは、間違っても心機一転した、だとかそういう要素は全く絡んでいないことを言いたい。難しく言うと、恣意的なものではない。
 百聞は一見にしかず、という諺があるが、それは全くの真理だと僕は思う。そしてそのままの意味よりも、もっと掘り下げた意図があると思う。
 ブラウン管(今時じゃないが)で通して観るスポーツと、実際にフィールドで観るスポーツには、あからさまに違うのと同じように、それこそ初恋に落ちた純情な少年に主観でなるか客観でなるかで、自らの気持ちにどれだけ差が出ることか。
 聞くと見るとで百倍もの差があるのなら、見るのとやるのとでは千倍もの差があるはずだ。

 というか、実感したわけなんだけど。

 太陽が昇ることに、疑問を抱けるだろうか。
 目覚めたとき自分が居る場所が、寝た時と同じ場所だということに、疑問を抱けるだろうか。
 寝る前に明日が今日と同じく過ぎるだろうということに、疑問を抱けるだろうか。
 僕は抱かなかった。
 仮にその疑問を投げかけられても、相手にしなかっただろう。
 リアリティが無いから。
 夢の中で銃口を向けられるのと、現実で銃口を向けられること。
 僕は、それ以上の恐怖の差を経験した。

 目が覚めたら、そこは見慣れた天井でもなく、でなければ舗装された道が見えるわけでもなく、現代技術をフル活用した民家が林立しているわけでもなく。
 そのとき、僕が何を思い考えていたか、全く覚えてない。
 だが、今、そのときの僕を客観視してなら、心境を見出すことができる。
 どこだ、ここは。
 と。


「おはよう」
「おはようございます……」
 トウジは、偏ったように重い頭を手でさすりながら、挨拶を返した。
 手記を昨日の晩に書き始めたのだが、思ったように筆が進まず、寝たのは随分と遅くだった。お陰で、読み直してみると、随分と後半の内容が薄く感じられる。でも、誰に見せるわけでもないので、トウジは書き直そうとも思わなかった。
 随分と遅い朝らしく、卓上に延びた日向はやけに堅い。
 トウジはため息をつくと、椅子に静かについた。年季の入った椅子が軋んで音を立てる。
 目前の机は余り物の木で作ったかのように表面が粗く凹凸も酷いが、それでもがっしりとしている、堅気な職人が作ったかの様だった。
 ふいに、朝食であるスープが静かに置かれる。
 トウジは我に帰って見上げると、挨拶を彼に投げかけた男が笑みを投げかけていた。
「ようやく慣れてきたみたいだな」
「はぁ……それほどでも」
 ここに住んでもう一ヶ月といったところか。確かに当初と比べれば落ち着いたのだろうが、それでも今までの安心感とは程遠い。事の規模から言って、この程度で慣れたと豪語するには早すぎる。
 男はその返答を聞くと、少し笑みを強張らせた。
「そうか、俺にはよく分からんが、もう二度と死のうなんて思うんじゃないぞ」
「……はい」
 この男の名はショウダといい、トウジは彼の家に住まわせてもらっている。細身な体の彼だが、身長は百九十に届く勢いがあり、屈強な体を持ち合わせている、戦士の様な男である。




書いた記憶がないけど、昔のフォルダから出てきたんだから、俺が書いたんだろうな。でも、何を書きたかったんだかさっぱり解らない。
このフォルダをもっと探れば、もっと出てくるかもしれないな。
こういう新芽みたいな話が、結構転がってるんだよね。書こうと思って、書き始めてすぐ存在を忘れる、っていう具合でどんどんと増えていく。
ちなみにタイトルは「ff」。
メモ書きで、
・男は化学的。
・女子が男を庇って死ぬ。
とかなんとか書いてあって、ますます意味不明。俺が女の子をむやみに殺すような話を書くはずが、っていうかそもそも人が死ぬような話を書いた覚えが無いので、本当に俺のか?って思うんだけど、やっぱり俺のだよな。

まぁ、いいや、なんとなく面白かったから載せました。
  1. 2011/05/18(水) 18:56:39|
  2. フィクション小説(妄想)
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なんだかこれまで幾度となく、有名になりたい高名になりたい、名前を出すだけでおぉと思われるような大御所になりたいと思いつつ、いろんなネットコミュニティーに突っ込んできたけど、大体振るわなくて終わってきた。
小説なんていうものもそのひとつで、ずっとやってればいずれ人がつくだろうと思って、地道にやってたけど、結局頓挫したし。
そういう欲求も最近は乏しくなって、もうどうでもいいや、って思い始めてきたけど、テスト期間で部活がなくなり人との関わりがなくなると、どうもくさくさする。
なんだかんだで、俺は人に認められたがる。いつでもどこでも。そんでもって、認められてない状態を当然と思いがちだ。
大した交渉術やら社交性やらは持ち合わせてないから、実力をいくらか見せて目に止まってもらうのを待つしか無い。そう考えているから、結局伸びないのな。
そう考えると、昔の俺というのはやたらと人の輪をつなげていってた気がする。でも、今の感覚に乏しかった。
何かを失う代わりに、何かを得てるなぁって思うよ。文の書き口とかを見てても、バカっぽさが消えたもの。
昔のあれらは、無知だったからできたんだよなぁ。でも、現実を知るにつれて、その情熱の方向性が絞られていって、気づいたら堅苦しいものになってしまった。
いつまでも純真な夢、っていっても、本当に持てる人は一握り、そんでもって、持てている人は周りに支えてくれる人がいるんだよ、多分。
人の中に投影した自分を見たいと思うときに、純真な道をいつまでも貫かせることができるんだよ。
俺は自己満足の達人だと思う。
だからこそ、どうにかして自己満足の範疇を越した世界を覗いてみたい。

でも物語の半分行ってないのに、筆がなかなか進まないってどういうことだよ!
助けてえーりん!
  1. 2011/05/18(水) 17:12:07|
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テスト期間中お決まりの「ヤバくね、ヤバくね!?」攻撃が相変わらず炸裂していて、
「ライティングヤバくねえ!?」と話を振られたから、思い切りどや顔で「別に?」って返したら、近くの人に大いにウケたので、今後はそれを常套手段にしていこう。言い方は、しゃくりあげるように、見下すように、ぽっと言うんがコツ。
つっても、言ったからにはがんばらなきゃな、と思って家に帰って確認したら、やっぱり別に問題なくてどうしようってなった。問題文が暗唱できるくらいまでやりこんであるから、もう何もすることない。
古典だって、演習だし、何すりゃいいんだよ。いわんや、現代文をや。
まぁ、最低限取れるところはとっておけ、って言われたから、作者ネームと他作品程度は覚えておくか。

大分このテスト期間満喫できたな。部活ないってすばらしい。
  1. 2011/05/17(火) 20:44:42|
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日本史って、戦国時代が一番面白くて、江戸時代で休憩してから、幕末で第二ラウンド入って、維新後十年くらいはいいけど、西郷どんが死んでからは、世界の中の日本になるから、あんま面白くないと思う。
平和への歩という歴史ってことなれば、教訓が厳しく効いたもんだけど、どうしても物語的な観点から見てしまうと、どうしても戊辰戦争が終わった瞬間に、日本史が終わったような気がしてならない。
つまり何が言いたいかっていうと、三国志面白い。

現代文何勉強すればいいんだろう
英語は読むだけでいいだろう。
日本史……←いまここ。
  1. 2011/05/16(月) 13:14:56|
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もうやだ死にたい、っていう人を殺そうとして、本気で首を締めると本気で抵抗するよね。
死にたくないというよりは、苦しいから抵抗するのかもね。
世界には死にたくない、と言っても、爆弾で木っ端微塵にされてしまった人もいるというのに。
でも彼らは、苦しまずに逝くよね。逆に、飢餓とかでさんざん苦しんで死ぬ人もいるかも知れない。
だのに死にたいっていう、自分で言った望みを叶えてやろうとすると、全力で拒むんだぜ。
じゃあ、百歩譲って首絞めなんてせず、金をかけて拳銃で殺すとするか。
一瞬だろうに、死ぬのは。でもきっと真っ青になるんだぜ。
贅沢だね。
つまり、何が言いたいかっていうと、最近むかむかするってことです。
疲れてるんだか、憑かれてるんだか知らないけど、何かといらいらします。

でも、合唱曲を聴いたらいい気分になれた。何故だかしらんけど。前の俺だったら、そんなことは決して無かっただろうに、どうしてだか、合唱っていいもんだな、ってこの頃思い始めてきた。
というのは、パートリーダーになったのがつい最近なんだけど、前で指導する側になって、初めて彼らの贅沢っていうものが分かり始めてきた。
はぁ。
今年のNHKコンクールの課題曲の作曲者の曲が良いと思う。
メロディが魂を持って心に荷物を届けてくれるような感じで、非常に聴き心地がいいから、暇だったらググってみてください。


  1. 2011/05/13(金) 20:37:52|
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google 日本語変換に戻してみた。
リリースされたばかりの頃、興味本位で使ってみて、すげーすげー言ってたけど、色々と使いづらい部分とかが多くなってきたので、もとのIMEに戻したんだけどね。
色々と改善されているというので、帰ってきた。
使い心地、っていっても、まだ3分くらいしか経ってないから解らん。

明日から、テスト期間で部活が停止になります。
前回の教訓から俺が得たのは、毎日全教科やっておけば、全く問題ないってこと。
別に、ガッツリやるんじゃなくて、読書感覚で全範囲或いは半分程度を通読するのを繰り返すだけでも、大分違うんじゃなかろうかな。特に、暗記科目なんていうのは、ミルフィーユみたいに重ねていくのが一番有効なんだから、尚更。
勉強って、そういう地味な積み重ねなんですよね。その努力の度合を計るのが、テストなんです。
赤点スレスレで満足している人が、将来自分が生きるために努力できるかっていったらそうじゃないんです。
みたいな話を、講演会でしてた。
努力するか、じゃなくてできるか、なのねん。
能力って、非常に便利な言葉なんだな、って思いました。


  1. 2011/05/10(火) 21:56:41|
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模試受けてきたよ模試。
自己採点したら、弱点がモロ浮かび上がってて面白かった。
英語は、長文読解満点のくせに、アクセント位置が腐ってて残念。
国語は、小説満点のくせに、古文が半分の半分以下。
日本史は全体的に鈍いけど、文化史が特に平べったい。

偏差値がどうなるか知らんけど、これは是非とも今後に役立てないとな。
  1. 2011/05/08(日) 17:27:09|
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二年ぶりくらいに、アサルトアームズ!を読み返してみた。ちょっとだけ。
文章力が中学生かよ、って個人的に思う。確かにこりゃキチガイだな、って思う。
今の俺じゃ書けねえよこんなん。何で、あんな丁寧な文章なの。アホだと思った。
これで、最近ようやく身についた構成術があれば、良質なもんを書けると思うのに! 当時の俺はプロットがかけなかったのだ!
まぁ仕方ないか。未来の俺は、どんだけ今の俺を羨んでるのかも知らんしな。
とりあえず、今は作品を書き上げることだけに専念しよう。


明日は模試。ココロを折られてきます。
  1. 2011/05/07(土) 18:50:36|
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言葉の槍ってマジで存在するんだね。
なんなんあれ、パルチザンなの? グングニルなの? 竜の髭なの?
こう、鳩尾あたりの凹んだ部分に、柄で殴るような感覚が水が波打つようにじんわりと襲ってきたかと思っていると、気付いたら心臓の辺りがなくなってる感じなのさ。
そうなると、本当に血が巡らなくなるのね、体中が冷たくなっていって、頭もぼーっとしてくる、目の前が真っ暗になる。
言葉の槍強すぎる、舐めない方がいい。
よく漫画で、精神攻撃されて、「な……!」とかなってる顔とかあると思うけど、割かしあれはバカにならないから、「その程度、頑張ればなんとかなるだろう」と思って読む考えは改めた方が良いと思う。
つっても、その苦しさを容易に体感できるほどの表現ができてれば、そんなことは考えないか。

小説は捗った捗ったのなんのって。
ただ、このペースでいくと、いつもどおりの長編くらいの長さになりそうな気がする。もっと短くまとめるつもりだったのに。
新しいプロットの創り方は、大分回転してすげーやりやすい。伏線も張り放題、キャラも投入段階で動き始めるし、何より文章に迷いが少ない。

哲学。
哲学おもしろい。でも哲学って、数学に近いよね、なんか。そんな気がする。
特に、アイデンティティーの確立云々っていうのは、本当にできてない人が多い。だから、協力することも拮抗することもなく、ただ表面を撫であうように、時間を滑っていく。まぁ知らないけど。
考えることが哲学っていうらしいから、こういう風に適当に考えるだけでも哲学になって、もっともらしいこと言っているようになるから、哲学って面白い。それだけで、自分ってものがあるんだもの。そんでもって、それを批判する他者っていう自分がいるんだもの。
そういう意味では、ビリヤードが面白いと思われるように、これも面白いんじゃないの、知らんけど。



  1. 2011/05/03(火) 23:34:32|
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公募考えてる作品をしんみり書いてます。
っていうのも、今日は友達と約束があって、会ったのは良かったものの、某大学合唱演奏会に行くとのことで、一時間程度で別れ、夕飯も食おうやといっていた別の約束も振られ。
あああああ、六大学の合唱聴きたかったぁああ!

一応、滑り出しは良好。最初の組み立てが後に響いてくると察して、慎重に文を作ってるけど、起から承、いわゆる書きたいところに差し掛かると、かなり指が軽くなってきて楽しい。
後は、どうにかアイデアを凝らして、プロットをつなげていけば、それなりのものができると信じてる……。
文体はあくまで主人公の心情にあわせて、シリアスだったりコメディだったり、でも基礎を安定させているので、別段苦しくもなし。
今後がどうなるか分からんが……。

そんなことよりも受験勉強。
昨日実力テストだったんだけど、なかなか酷かった、あはは。
日本史にいたっては、半分もいかなかったし。
あああ勉強しないと、また日曜に模試あるし。
でも、小説が書きたいのでそっち書きます。

明日は新入生歓迎会です。
余興でまた漫才やります。前ウケたから、リターンズ。
何か、他でもそういうのやる人いるらしい。つまりライバルだっていうわけだ。
しかし、前回の余興でやってたのは俺達だけだから。つまり、俺達がそれに火をつけたってことだよな。
そういうわけのわからん自信で、なんとか食いつないでいきます。

  1. 2011/05/03(火) 17:30:03|
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GWは、部活やって終わりそう。

最近疲れが凄いです。
どれくらい凄いって、リポビタンDが全く効かないの。少し上位種の、8とか11とか書いてある奴じゃないと効かない。多分、ユンケルも黄帝液程度じゃ効かないんだろうな。

こんなに忙しいはずなのに、別段日記として書くことがありません。
練習して終わって終わった。みたいな。つまんねーですね。物語りもクソもないっていう。
ただ、新入生歓迎会で漫才をやるので、それは少し楽しみ。でも、セリフをおぼえられる気がしない。
ああ、終わった、なんて儚い一日なの。

コーヒーって、実際眠気覚まし効果が無くて、ポラシーボによって目が冴えるところが多いらしい。

ああ、本気で書くことが無い。
……。

  1. 2011/05/01(日) 20:57:03|
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プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

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