弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

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第1709回「ゾクッとする心霊体験談!」

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の西内です今日のテーマは「ゾクッとする心霊体験談!」です。夏になるといろいろなところで心霊体験を耳にしますがみなさんはこれまでに心霊体験をされたことありますか?私はこれまで一度もそういう体験をしたことがないので心霊写真を見たり体験談を聞いたりしてもいつも半信半疑ですとは言いつつ心霊系の話はすごく苦手なので、そういう話題になるとさっとその場から立ち去るのです...
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何も書くネタがなくてでも何か書きたかったので。
前に書いたネタのような気がするけどリメイクみたいな感じで。

去年の夏にとても暑いところにサークルの合宿に行った。
普段はけっこう遊んでる感じだけど、その日ばかりはそれ以外にすることがないのでひたすら練習、終わった頃にはもうヘロヘロでもう寝たくて寝たくてしょうがなかったが、我々の使ってる部屋を宴会に使いたいと要請されたので、引き渡した。お詫びに宴会代はカットしてもらったので、サキイカとかさけるチーズとかじゃがりことか色々食べた。
でも雰囲気的に夜通しやるみたいなので、もう寝る気満々だった私は途方に暮れてしまった。そこへ、俺のベッド使っていいよと別の部屋の男に言われたので、そうさせて頂きましょうとさっさと部屋から退散した。そうしたら、俺と同じような心境の同じ部屋の男が二人ついてきた。
合宿所なので部屋は狭い。その四隅にベッドが置いてある程度のものだった。トイレも洗面所もない。
私は入口から見てすぐ右のベッドに横になった。一緒にきた二人のうち、一人が入り口から見てすぐ左のベッド、もう一人が奥の方へ行った。明かりの必要性がなかったので、部屋は真っ暗だった。
すぐ眠れる、って思ったけど、宴会の喧騒から抜け出してきただけに脳が興奮していたのか知らないが、簡単に寝付けなかった。
そうこうしている間、俺以外の二人が歓談をしていて、やがて入り口に近い方に居た奴がトイレに行くと言って、部屋から出て行った。睡眠に向けて格闘中の俺と、奥に居る奴が残された。
やがて、そいつも歯磨きをしに行ってくる、と俺に声をかけて出て行った。俺は生返事をして、その後は眠りにつけるようにずっと目を瞑っていた。部屋には俺以外誰も居なくなった。
やがて、戻ってきたのはトイレに行った奴だった。
「歯磨き行く?」
と、声をかけてきた。
あー、こいつは奥に居る奴がもう既に歯磨きへ行ったことを知らないんだな、と思って、でも教えてやる気にもなれず、ほっておけばいないことに気づくと考え、俺は黙っていた。
……黙っていたはずだったが、
「ううん」
と、部屋の奥から否定の声が聞こえた。
は?
「あっそ。じゃあ俺もいいや」
とかいって、トイレに行ったそいつは入り口に近い、俺がいないほうのベッドにのそりと乗っかって、携帯をいじり始めた。俺も黙っていた。
少しして、歯磨きに行ったやつが帰ってきた。
「え?」
トイレに行ったやつが初めて気づいた。「お前この部屋にいなかったの?」
「歯磨き行ってた」
「は? え、でも『ううん』って言ったろ」
「誰がだよwwwwwwww」
知らんがな。
俺も流石に聞き流せるような状況でなくなったので、起き上がって一部始終を話してやった。
まぁ、つまり、誰もいないはずなのに、誰かが返事をしたんだ。一人だけなら幻聴ですむかも知れないが、なんとも自然とトイレに行った奴が自然に意思疎通をしてしまったので、二人の人間が声のヌシがいない同じような声を聞いたというわけ。
そうしたら、歯磨きにいった奴がすっかりビビってしまった。電気つけたまま寝ようぜとか喚き始めたところで、トイレのやつが調べてこの合宿所で昔人が自殺したとか云々とかを喋り始めたら、もう歯磨きのやつはビビリすぎてマジギレ寸前。もう寝るとかの騒ぎじゃなかった。

思ったより怖くない話。

もうひとつ。友だちから聞いた話。みじかい。
バイトが終わったのが夜遅くて、夜道を歩いてた。
低い塀のアパートに面した道だったんだけど、その一室の窓からおばあちゃんが顔を出して、
「エエヘヘヘヘヘ」
と、笑ってたらしい。
「うわこええ」って思った程度だったんだけど、家に帰ってから親にそのことを話したら、
「え、あそこ誰も住んでないよ」
と言われてワーーーーーーーッってなったとかなんとか。

そんな怖くないな。
今夏はゲームやりますよ。
そこそこ。
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  1. 2013/07/31(水) 21:25:28|
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ふひ。
今日は留学に行くヤツの送迎会的なことをそいつの家に行ってぱーっとやってきました。
なんちゅうか、大学生っぽいことしてるなって思いながら、四回くらい壁ドンされました。でも気にしない。我々も、「氷割れないんだけど(床ゴン)」って結構やってた。集合住宅の欠点だね。
スマブラも久しぶりにやったけど、俺結構強かった。それはもう本当に強い人と対峙するとザコだけど、弱い人と対峙すると強い。……。まぁ、そうか。

わたしは物書き志して結構長いこと死闘を繰り返してきたわけですけど、どうにも最近はほんまになれるんか、という半ば焦燥に似たような感情が湧くことが多々あります。もっと安定的な道も、僕ならば選べるんでは、今からでも遅くはないんじゃねぇか、という考えも吹き出てくる。
そういう退廃的な考えがうまく安定軌道に乗らないのは、今いる学部がそういう学部であるから、っていう理由があるんだろうけど、周りは教職とってる人が多いし、英語を勉強して留学をする人も多い。よう分からんね。
幸いなことにまだ若いのが良いですね。つっても、同年代でも既に生計を立ててる人もおりますし、別段若さとかじゃないんだよね。むしろ甘えてたらあっという間に65。人生の折り返し地点は18歳ていうのは、割りと間違えていないきがする。
この夏は初心に戻って、図書館に足繁く通うことにします。既にもう始めていて、天地明察がずっと読みたかったので借りて読んでます。歴史小説は大学図書館にあるような学術図書よりも読みやすくて良い。信頼出来るかどうかでなく、楽しめるかどうかが論点なのでこういうので知識として扱えるようなものが手に入るのは良い。
創作の動機付けとして、なにか同人サークルみたいなのに入れたら良いな、とか思ったりするけど、しかしこの方、自発的にそういうのをする度量が無いもので、なんとも。まぁ憧れくらいなもんですかなあ。うーん。この破滅的な遅筆力をいかに…。

とかまぁ、そんなふうに思う夏。まだ7月だけど。もっとお金がほしい夏。

  1. 2013/07/28(日) 00:47:37|
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なんというか、分かるでしょう!?
パッと人と出会った時に、何を言えばいいのかわからないという状態。あーとかうーとか別に言いたくないんだけど、他に気の利いたことが言えないから、あーとかうーとしかいうことができない。
それでなんとか出した言葉が「席あいてません」とか意味不明なことがでかかったので、慌てて喉元で止めて首肯するわけですね。恥ずかしいから全力で目を逸らす。
うわ恥ずかしい。帰りたい。テスト中だったけど。

今日は講義中に暇だったので、レポートでも書こうかなって思って、パソコンを立ち上げたらうっかりレポートが完成してしまったので笑いながら提出してきたところです。本当に完成させるつもりはなくて、プロットができたらいいかな、って思ってた程度なのに、本当にうっかり出来上がってしまったので、なんとも言えない気分になってます。卵焼き作ろうとしたらうっかりホットケーキができてしまったような。鮭を釣ろうとしたらくじらが連れてしまったような、そんな気分です。嬉しいけどね。

コンタクトの度を変えます。温度ではない。目は冷たいほうが良いのか、温かいほうがいいのかよくわからないですね。常温が良いのだろうか。常温ってなんじゃって話だけど、常夏のところでは常温が常夏なのか。とことこ。トコナツとトロピカルの語感がなんとなく似ているので、常夏という表現は非常に暑苦しさを感じますね。汗が湧きでる。
  1. 2013/07/23(火) 23:32:45|
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あ……
今数えてみたら、もうこのブログ五年経ってますね。ちゅうぼうだったわたくしが既に大学二年生。期末でおおあらわだよ。でも、高校だった時よりマシだと思う。クソ暑いけど。
そろそろ7月終わるね。さっさと終われよーとぶーぶーぬかしおる。

特に書くことなかった。それじゃ。
  1. 2013/07/21(日) 19:11:00|
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???

最近あまり楽しいことがなくってというか、目新しいことをしていないので、かなり人生がぱさぱさしてます。
期末が近づいてきていて、そっちの対策をしなくてはならない時期なのはそうだけど、そういう気分にもならず、にっちもさっちもこっちもあっちも行けません。八方塞がりの八宝菜ですね。八宝菜はうずらの卵だけで十分だと思います。

特に最近は言うべきことがないな。
暑いですね。もう裸で毎日過ごしたいです。
モチベーションがマジで何にも起こらなくて、どうも身動きが取れない。死ぬほど寝て、死ぬほどぼーっとして、それでも焦燥の塊みたいなのを懐の下で抱きかかえてるような、かといって動こうにも、うっかり足を滑らせてしまいそうな、そんなことはないとわかりきってる、ガラス張りの高層にいるような気分。
高ニが一番アクティブだったような気がするけど、あの時は何を俺をそこまで突き動かしてたんだか。
周りの人間ですね。
でもそれを窮屈に感じてた感じはある。こんなのは自分らしくないとか思いながらそれからの脱出をずっと試みてた。脱出できたらこんな風になった。これが本質なのかな。つまらないと思いながら日々過ごすのが本質だとしたら、なんとまあ、できたレースなのでしょう。ブロイラーの方がまだマシなのか?

「そこまでよ!」
突然声がかかる。俺は朝食に食ったガムがひっくり返ってくるような気分を押し殺しながら振り返った。
「神響『テンションカッター』!」
大げさな轟音とともに俺の身体に向かって、神々しい光を放ちながら一迅の透明な湾曲した物体が飛んでくる。避けられるはずもなく、俺はそれにぶち抜かれた。
「っ!? 今のは!」
「神響『テンションカッター』はあんたの現在のテンションをざっくり切り取って、別のテンションに転化するのを支援するものよ!」
そう言い放ったのは黒髪ポニーテールの少女。俺より身長がかなり低く、シックな色合いのブレザーがかなり不釣り合いに見えるほどの幼い容姿だった。
俺は首をかしげた。
「なるほど、でも別のテンションってなんなんだ」
「それはあんた次第よ! それじゃあ!」
少女はどこかへと飛び去っていった。
その後姿を見送って俺は何となく思った。こんなんじゃあいけないなあ、と。
そうだ、ペットを買おう。とびきりかわいいの。でも犬とかネコは高いので、亀で我慢しよう。ホームセンターに行って、目の潤いが素晴らしい個体を選んで店員に言うと、長いビニール袋にいくらかの水と空気と亀をパックして渡してくれた。それで会計を済ませると、俺は家に持ち帰って、湯の張ってある風呂に浮かべた。
小さな袋は水面の揺れをもろに喰らって、ぐらぐらと揺れる。亀はその振動に、意味もわからないという風な顔をしながら、かといってどうしようもないのでただぐらぐらと揺れている。
ああ、俺もそうなんだ、とか思った。
この亀と同じような、透明な容器に入れられて、ぐらぐらと揺れている。揺られ続ける人生なんだ。
なんとなく気の毒に思ったので、俺は台所から包丁を持ってきてその袋を切り裂いた、水を吐き出し、亀は外に出た。湯の中にぼちゃんと亀が落ちる。
これでお前は自由だ。俺は心が軽くなって、湯船を泳ぐ亀を見ていた。ぽちゃぽちゃと、甲高い音を立てながら亀は漂っていた。しかし、水面の広がりは無限ではない。やがて、湯船の壁に甲羅をかつんとぶつけた。亀は慌てたように方向転換を余儀なくされる。
その様子を見てなんだか、俺はむかむかしてきた。
俺はコップを台所から持ってきて、そこにいくばくの水道水と亀を放り込んで、外に出かけた。コップを握りしめて走ること数分、辿り着いたのは汚い小さな川だった。俺はそこに亀を放してやった。俺はそいつの様子を見ようとも思わないで、すぐにきびすを返して家に帰った。
帰宅してすぐに財布を取り出すと、さっきあの亀を買った時のレシートを取り出して、毎日使っている机に画鋲で固定した。そうしてすぐにベッドに潜り込んで眠った。
何がテンションカットだ。人のテンションくらい責任を持って管理してくれよ。

  1. 2013/07/17(水) 22:51:01|
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最近作詞にハマってます。
ごめんなさい嘘つきました。
でも、作詞ってなんかよいね。
気軽にできる創作。
気軽に山積み黒歴史。
あらやだ、僕に黒歴史なんてありませんよ。
あっ、2008年とかの記事を見るのはやめてください! なんでもしますから!

期末課題の整理をシました!
レポート6つ! テストが4つ!
テスト2つが持ち込み可で、1つが既に問題が発表されてる。楽勝だな。
レポートは全部で2万文字くらいいくけど、いつもこういうところに書いてる文章だなんだで、一日5万は書いてるから余裕。嘘吐いた。一日せいぜい5000ですね。だから余裕。10日かければ余裕。そんなこともないか。文献集めなくちゃ。でもさ、大学にいる人がこぞって図書館で文献探しするんだから、なくなるよな。ていうか、既に無いよね、多分。
……?
詰んでる詰んでるツンデレビーム!

音ゲーですけど、あのね、今まで僕はずっと高みを目指してきたのです。高みというのは高レベルです、バシバシと特攻しまくって、一曲目おちとか2曲めとおちとかを何度も何度も繰り返して、ダメだ!俺はダメなDJなんだ!とか思いながら、でも頑張って半年続けて弐寺SP十段って地味にすごいの取りました。今日やったら落ちたけど。
ついでにやってたSDVX、これもバカバカ特攻しまくって、マックスバーニングクリアできるようになった。
でも。
一昨日後輩と一緒にやったの。彼は指強いんだ。でも彼がクリアできてない曲も俺がクリアできてるから、俺の方が地力上だと思ってたんだけど……スコアが尽く負ける。強すぎ。ゆびーたーはスコア詰めするからそっち方面に強いって知ってたけど、それがこっちに影響するとは、と思ったよ。
弐寺もAAA取ったこと無いって言ったら、十段でそれは重症、というか危篤、とか言われたのでそんなことないしちゃんとやれば取れるし!って思ったら全然ダメだった。
……スコア力は後からついてくる、って思ったら全然ダメだった。
……。
だから、当分、夏の間はスコア力をつけたいと思った。
スコア力もそうだけど、コンボもつながんね。プツプツ切れる。ぼくの頭の血管もプツプツ切れそう。
だから頑張る。頑張るんだ=ーーーー!
おやすみなさい。

  1. 2013/07/13(土) 16:50:10|
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メモをとるのが苦手で、ふーっと思いついたこととか、そのままほったらかしにしておくので、そのまま飛んでいってしまって後から探しても無い!っていうことが頻繁にあります。
なにかよいメモ取りのアイデアあったらください。
今まで試してダメだったのは。
手帳。ちっこい手帳。ちっこいペン付きの手帳は、一切手を触れずにどっかいった。
スマホ。全然ダメ。まったくだめ。
その他。なにかある?
あ、定位置にぼんって置いておくのもダメ。書かない。最終的に落書き帳になって全部ゴミ箱いきました。
自分がそういうタイプじゃないって言えばそれまでなんですが。
なんか昔頑張って書いたらしいメモ帳には、意味不明なことが書いてあって、後から読み返せば分かるだろうという昔の自分の勝手さがしみじみと伝わる感じでした。切ない。
アイイイエエエ……。

お金が深刻に無い。金欠が深刻。深く刻まれてめうめうとその道に後ろ暗さを残し続ける日々。
バイトしたくてもできないんです、分かってください。
っていうか、周りの人がおしなべて、バイトなんてするもんじゃない、とか今週も社畜wwwwとか苦労人アッピルしてるっちゅうに、バイトをしようという気力が起きるかっって話で、そんな自虐パラダイスの渦中にいて尚、はたらこうという気が起こったら、それはかなりのマゾヒストかWorking!中毒者ですね。
昔っから、子供のころからって意味ですけど、うわっこういう大人にはなりたくないな、っていうのが自分の中ですごいあって、社会にでるとそういう大人ばっかっていうのが──しかも自分と同世代がそういう人間ばかりっていうのがすごい嫌だ。
だから私は働かぬ。
その代わりに文章を綴るので聞いてください。
愛のうた。

行けども行けども海ばかり。
海にはたくさんの水があるけど、
僕にもたくさんの水がある。
人間の60%は水がでできている。
わお!
僕達に愛をくれ!
わお!
るーらーらーらー。
わおわおわおわお!
水が愛に代わった瞬間、そこにあるのは破滅だけだー。
みんな、●んでしまえーーーーーーー。

誰かこれで作曲してください。
  1. 2013/07/12(金) 01:04:35|
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えへへー疲れてしまいました。
二週間くらい静かな所にコンポを持って行って、ハードコアとかガバをがんがん鳴らしながら、金魚に煮干しをあげる生活がしたいですね。一日で飽きるねたぶん。
むかし、田舎に一週間泊まったことがあるんですけど、もう暇すぎて、ヒマすぎるとあれなんだよね、時間が経つのが早くなるんだ途中から。ぼーっと一時間平気で過ごせるようになる。これがよいか悪いかはわからないけど、当時油をさしまくったASIMOのように、シャカシャカ動きたい欲を全身にたぎらせていた僕にとって、これは結構いたいダメージ、壮絶な空白を人生に刻んでしまったわけですね。
いや、実際問題そんな空白はいらない!
俺はダーティに生きることを選べなかったので、セミダーティとして今後生きて行かないといけないわけで、そんな溝みたいなところにハマってるヒマはないのだ!
盗んだバイクで走りだせ! 道路交通法なんておかまいなしだ、犬の糞だって踏んでやるぞ。
そのくらいの気力で7月を乗り切りたい。
8月はあひあひして過ごせばどうにでもなるでしょう。
  1. 2013/07/08(月) 23:49:27|
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なにか、ものすごい遅筆でもなんでもいいので、短編を書いてみたいとか思ったりする。
けど、思ったよりも頭空っぽにならないんだよなァ。頭空っぽのほうがなにか浮かんだりする。
煙草吸うみたいな、なにか日常のブレイクが欲しい。音楽聞いてるとそんなブレイクにならないんだよな。
なにか食ってる時とか飲んでる時? わたし、すごいものを飲むのが早くて、500mlペットなら一分くらいで飲み干すので、空白が短すぎる。それに後でトイレ行きたくなるからやだ。こないだも、CCサイダーというものがあって気になったので飲んでみたら、演習の発表直前にトイレすげー行きたくなって、散々でした。もうあんな子供みたいなことはしません。いや、多分もう一度するだろう。繰り返す愚かさこそが、人間ではなひか(字余り)。

細々とやってるBMSですが、発狂二段を先日とりました。
だいたい去年の9月くらいからキーボードでの音ゲーを始めたので、もう9ヶ月ってところ? 10ヶ月? そんな経ってるのか。まぁでも今までも音ゲーしてたからね。大合奏バンドブラザーズは全部プロ譜面埋めたくらいやってたから、本質的には得意だったのかもしれない。本質的に、とは…。
なんかぁ、友だちの皆伝がplan8ハードしたとか言ってたので、僕も頑張らないとなあ、って思いました。十段が取れない十段やってますけど、これからもバチバチやっていきます。
SDVXはアプデがあって、いろいろイベントが始まりましたね。譜面も色々と追加されて、わくわくがとまらねえぜ……と言いたいところだが、曲を解禁するコストがいかんせん高いので、くれどもくれども新しい譜面ができず、悶々としている。そんなお金ないし! 地力も伸びないし! なんか変な癖ついたっぽいし。SDVXは年貢のおさめどきかもしれんなぁ。

もう最近授業がだるくてしょうがない。はよやすみきてくれ~~
  1. 2013/07/05(金) 00:06:24|
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最近、ライブとかの映像を見るのだけど、あの熱狂ぶりはすごい。
傍から見ている最中は、自分はあそこまでノレないだろう、とか考えてるわけだけど、いざそういう雰囲気に呑まれて乗ってしまえば、もうほとばしる狂気が恥じらいをふっ飛ばしてしまうんだろうな、とか思う。FOO,FOO叫んでそう。俺の叫び声のボキャブラリーはFOO!とやったー!しかないので、まさかやった―!と言い続けるわけにもいかまい。
いつか行ってみたい、とか思うわけですけど、多分ムリだろう。カネがないから。
でも当分貧乏でいいと思います。というか、ずっと貧乏でいいと思います。貧乏でなくなったら、私が私ではいなくなってしまうような気がするから。そんな風に思えば、別に贅沢をしたいとも思わない。思考節約=ジツ。お試しあれ??

弐寺ですけど、十段あれから何度か再チャレンジしてるけど、合格できない。あれ、よく合格できたね俺……。
そういうわけで立派な十段底辺ですね。ドがつきますね。元気にやってます。☆12埋めは思ったより順調だけどやっぱ難しい。本当に皆伝なんかに辿り着けるんか―??
まぁ俺のことだから、惰性で続けて辿り着くんだろうなァとか思ってる。
SDVXはスキルアナライザ~なるいわゆる段位認定モードが追加ですね。最近、クセをぬくためにリフレインフロームしてるんですけど、明日はついに解禁になりそうだ。待ってろよ。
待ちに待ったサイレントリミも収録されたらしいけど、なんか難易度すごいらしいですね。Qubismにもさんざん手こずってるのにやめてよォプススン。

そろそろ期末ってことで、課題がボンボンでてきて、これほんとうに全部単位取れるんか謎だ。去年ってどうやって凌いでたんだっけ? わちゃわちゃしてたらできたんだっけ??
今年の夏はすごいことが起こるよ!
例えば花火。毎年数千発の花火が夜空に消えていますが、黙って消えているわけじゃない。彼ら之逆襲はここから始まる! いま花火と人類との激烈なファイアーバトルの火蓋が切って落とされた!!みたいな。
ファイアーバトルってなんかださいね字面は。
まぁそんな感じで。
  1. 2013/07/03(水) 20:25:59|
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土日は、あんまり家にいたくなかったので、無理に予定を入れて遊んだ所、金が楽しいくらい吹っ飛んで行きました。もう本当にアカンです。人生楽しくないです。何かをするたびに金がなくなる世の中なんて嫌です。何かするたびにお金が舞い込んでくる世の中が良い。なんかそういう話がドラえもんにあったきがする。みんなが金を押し付けあって生きる生活。それって、所持金をそのままで元の世界に戻せば永久機関じゃね!? とか考える感じになってきたからもうだめだ。
まぁ、ドラえもんの話がしたかっただけだから、その他の事は気にしないで良いです。受け入れて、これからも生きていく。

で、日曜日は楽しく焼肉行って、ゲーセン行ってたら、帰るのがすげー面倒になったので友達の家に泊まって、今に至る。あ、今に至るまでにいろいろあるけどね。そのへんは割愛する。割愛しなくてもいいんだけどさ、講義ずっと寝てたってだけで、なんというか、大学の講義って1コマに数千円払ってるらしいけど、まぁそれも眉唾な話で、チェーン店のカツ丼みたいなもんだから、ピンキリなのよね。自分でも何言ってるか分からなくなってきた。
とにかく気分が乗らないということです。気分の乗らないこと甚だしい。
音ゲイムする人が増えてきたので、ついったーみてるだけで、みんなやってて羨ましい。かといって、みんなでやるものでもないけどね。マッチングする奴もあるけど基本的に個人プレイだから。なんて自分に言い聞かせても、結局やりたくなるんだから、自分の制御の仕方もなってないいわば泥沼系の人間です。むかしからそうです。ハマることにはとことんハマるのだから、これからの展望にも期待がある意味で持てると信じております。

ヒラン。
  1. 2013/07/01(月) 22:46:16|
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プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

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