弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

弐「こんばんわー。」
屍「もっとテンションのってから書かない?」
弐「そんなん待ってたら明日になるから早い方がいいでしょ。」
屍「むー大分のってないね。」
弐「そう?」
屍「いつもの弐なら拳銃もって『動くな!』とか言いながらドア蹴り破って入ってくるでしょ。」
弐「そうだね。」
屍「今日はなんだぃ。マックシェイクドライバーを片手にこっそり入ってくるなんて。馬鹿でしょ。」
弐「今日はそういう気分だったのさ。」
屍「もっと派手なの期待したけどね。」
弐「俺ってそんなキャラか…?」
屍「それでこれが初投稿って訳ね。」
弐「実際、ブログ立ち上げんのは19回目(偽)だからね。100回以上投稿してるかも。」
屍「弐は根性がないからねーw」
弐「笑うがいい。というより反応の薄い観衆がわr(ry」
屍「いつの世だってお客sは神だからねー。あんましからかうと天罰下るよ。」
弐「屍の拳のぬくもりがかけらも感じられない…。あのころの屍はどこへ行った!」
屍「ぬくもりの使い方を間違えると此処まで酷くなるのか。」
----------------------------------------------------------------
弐「霞弐屍兎って事だが、これは此処の創始者(管理人)、『弐人』の脳内に居座っている奴等の頭文字らしい。」
屍「ほぅ。最近はよく頭抱えてうめいてると思ったそんな奴らに食われてたのか。」
弐「あえて突っ込まないとする。なんでも大家さん(弐人)は、1年前までは真面目な少年だったらしいじゃないか。」
屍「今じゃ、屁理屈こねて遊んでばっかの馬鹿じゃないか。」
弐「そのおかげで俺たちがここに居るわけだが。」
屍「そんな彼を誰が変えてしまったのか。」
弐(屍からの熱いご要望にお答えして省略。弐人)
弐「…どうした。そんな黙って。」
屍「…。」
弐「…寝てる…。貴様ぁ!」
屍「…いってぇ!」
弐「俺が話してるのに寝てるんじゃない!」
屍「別にききたくも無いし。」
弐「俺も話したくない!」
屍「ならいいじゃん。」
弐「弐人が話せと。」
屍「ただのMじゃないか。自分の堕ち様を自分の口からじゃなくて人の口から言わせるとは。」
弐「よく俺も話せたな。」
屍「見苦しいからカットしておくか。」
弐「うむ。」
屍「で、このくそ忙しい時期にブログですか。」
弐「どちらかというと、俺たちを追い出しておくための場所らしい。仕事の処理に俺たちが居ると邪魔らしい。」
屍「名前をみるとあと2人いないが。」
弐「兎は突然発生した、地球外生命物体だからな。いなくていい。」
屍「あそ。」
弐「そろそろ時間か。」
屍「早いな。」
弐「何の時間かはつっこまないのか。」
屍「慣れてますから。」
弐「御疲れ様でしたー。」
屍「ノシ」
スポンサーサイト
  1. 2008/07/02(水) 17:29:12|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<第2回 | ホーム |

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://ka24to.blog19.fc2.com/tb.php/1-1d52fbf6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

twitter

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。