弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

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受験メモ

受験について書く、と言っておきながら何もしてこなかったので、適当に箇条書きで書いていきますね。

◇受験までの経過
・志望先が文学部というのは、高校入学時には既に決まってたと思う。その時から物書きになる、とか思ってたので、少なくとも理系に進むことはまず無いと考えてました。
・そんで、一年の終わりくらいまでは国立志望で、数学も並走してたけど、数Aを取らずにエクセルの勉強をしていたので、「そりゃ厳しいかもワカンネ」と担任に言われて考えなおす。正直、この頃大学入試のシステムを全く知らなかったし、勉強嫌いだったから、難易度を下げるべく私立文系に転向した。
・早稲田大学を志望したのは、なんとなく模試の志望校欄に書いた、それだけ……。
・五月河合の全統記述模試でボッコボコにされて泣いた。いや、別に泣いてないけど凄いショックだった。無論、E判定、その成績表も捨てたと思う。偏差値55くらいだったっけ? ちらっと、大嫌いな倫理の先生に見られて「……まぁ、現役はこれからだからなあ」と言われて、とにかくボロクソだった。
・でも部活が忙しかったので、特に対策を講じないで6月の代々木模試を受けたらまたもやフルボッコ。
・でも部活が忙しかったので、特に対策を講じないで7月の代々木センター模試を受けたら……なんと、早稲田E判定がD判定になってる。いかに授業が大切かを思い知る(実際は日本史を勉強したからなんだけど、演出の都合上『無対策』ということにしている)。
・「もしかしていけるんじゃね?」と、元々ダメ元だったクセに夏休みに奮起する。
・でも部活が忙しかったので、日本史の近代以降と、漢文と古文、英単語くらいしかできなかったなぁ。
・部活を引退したら、ようやく心置きなく受験勉強ができるようになる。でも9月初頭の河合全統模試で早稲田B判定まで巻き返した。自分でも驚いた。担任も驚いてた。級友も驚いてた。
・つまるところ、忙しくてもちょくちょくやってれば、割とできるようになる。単語帳を一日何ページ、というノルマを決めてやるだけで、全然違ったということだ。
・9月と10月が一番モチベーション高く勉強していた。……というのも、模試が集中していたし、入試の日程が遠かったから安心していた面もある。
・赤本はこのくらい(9月10月)から手をつけはじめてたと思います。赤本に載ってる一番旧い年度から、2011年中は一ヶ月に一年分、それからは一週間に一年分、という風に想定してたけど、結局二月にまとめてやったw
・11月は早大プレテストの二回目。8月にも一回目のプレテストがあったけど、その頃ほとんど難関大対策をしていなかったので、「まぁできなくても仕方ない」程度のスタンスだったので別に衝撃はそれほど大きくなかったんだけど、二回目の今回は「かなり」できなくてはならない、という気負いのせいで大敗。勉強してなかった頃よりも偏差値が下がって凹む。
・そこからモチベーションは右肩下がり。二学期期末テストの期間中は「一週間勉強しなくていいや!」とか言って遊んでたりもした。あの頃がやる気底辺だったのかな……。
・冬休みになって余裕ができると、勉強意欲は上がり始める。ちなみにこの頃最後の模試があったが、B判定でした。このブログには報告してないけど、最後に成績落ちたんだ。
・三学期になった最初の一週間はセンター対策で終わる。この頃の学校は本当に拷問レベルの厳しさなので、否応なしにげっそりしていく。
・家庭研修期間……という二月になったら、ひたすら赤本。後はもう直前なので何もすることがなく過ごしてた。

◇英語
・英語は、まず何よりも英単語を覚える。熟語も割と役立つ。
・だって、英語って単語覚えれば、「私 立つ そこに」って風に置き換えられるし、そこから意味を類推するのは容易だと思ってる。
・といっても、それが役立つのは読解だけ。穴埋め問題は文法知識を問われるものがほとんどなので、文法もきちんと押さえておいた方が良い。俺はやらなかったけど。
・センターは単語を覚えておけば、三十点は平気で上がる。早めに対策しておけば全然平気。
・後は……、一日最低一回は未読の英語長文を読むこと。で、しっかり全文を理解すること。これを半年もやればぜんぜん違う。
・今思えば英語の勉強、これだけしかしてないな……。
・『DUO 3.0』(英単語帳) 全てはここから始まった。俺はこれで英語の偏差値をハネ上げた。オススメ。
俺は持ってないけど、
『ターゲット1900』は一番シェアが高い。学校で皆持ってる。
『システム英単語』はどこでもべた褒めされてる。学校では予備校行ってそうな人が持ってる。
『単語王』は早慶とかの難関大狙ってる人がよく持ってる。無駄な情報が多いとか何とか言う風評をよく聞く。
・『速読英単語 必修編』『上級編』 言わずと知れた速読英単語。上級編は難関大レベルの単語が載っているので単語帳として使った。必修編は多読用。どちらも多読本としては有用。
・『リンダメタリカ』 英語教養本。単語のレベルは高い。単語帳として使うのは厳しい。
文系理系問わず、英文の素材にされやすい要素を解説してる本。環境問題、政治経済、バイオエシックスとか色々載ってるので、これを読むだけでかなり読みやすくなる英文も多い。
・『ゴロ合わせ 合格英単Vワード』 ゴロ合わせ本。参考までに。
『基本編』『必修編』『上級編』『完結編』とあるが、完結編の単語はほとんど出ない。上級編までで十分でしょう。ゴロの出来はゴロゴよりはいいと思う。印象を深めるためのメモが功を奏してるっぽい。
・『Next Stage』 通称ネクステ。MARCHくらいまでなら平気で対応できる。
・『ライジング英語長文読解』(桐原書店) あらゆる傾向を押さえるのに効果的。
・『やっておきたい英語長文』(河合出版) できればやっておきたい。国公立の問題集。300 500 700 1000とあるけど、俺は700と1000をやりました。
・『早稲田大 英語』(河合出版) 早稲田英語の過去問を集めて解説してるだけなので、赤本があるなら無理に買う必要は無いです。
・『早大プレテスト問題集 英語』(代々木ライブラリー) 正直、難し過ぎで早稲田大学のレベルを超越してるので、無理にやる必要はないと思います……。

◇国語
・現代文は部活引退後から対策開始。古文と漢文は夏休みに対策。
・古文はまず単語。文法は二の次。というか、文法は授業で把握してしまえば、難易度的にルナティックからノーマルになると思います。
・漢文は句形。単語は数をこなせば、割と分かるようになるし、フリガナを見れば大体意味が分かります。
・漢文によくある読みの問題(乃、苟、卒とか)は、数をこなせば自然と読めるようになります。
・基本的に基礎(単語とか)を習熟したら、あとは数をこなすだけです。数をこなしてると、実際の試験にやったことがある文章が出たりします。そのお陰で俺は受かったといっても過言ではない……。
・文学史は日本史選択ならそこまで気にする必要はないけど、それ以外の人だったら少しずつやるだけで違うと思います。……俺は日本史だったので、そこまで対策してない故に、よく分からんです。
・数こなす中でも、漫然とやるだけでは意味が無いので。
現代文はまずは文章を理解する。解説はちゃんと読みましょう。解説を読んでても分からない、眠くなる、という人は現代文力が低い、と自覚するチャンスです。丁寧な解説本があったりするので、そういうところからせめて行くのが良いと思います。(代々木から出てる田村の現代文講義、とかが良いと聞いたことがある)
解説はできるだけ詳しいもの。『簡潔で的を得た解説』と銘打っているものは、現代文が得意な人でないと理解できないものがほとんどなので、できるだけ避けるべき。解説が詳しすぎて何言ってるのか分からん、という人は次の日にもう一度読む。何度も読むと、理解できるはず。よっぽど解説が破綻していなければ。
古文と漢文は現代語訳を読んで、原文と照らし合わせていく。特に古文では「あはれ」「をかし」とかいう、高文脈単語が多いので、どう訳出するか、という点を注意して読んでいくといいかも知れない。
古典の解説は現代語訳ができる前提でしているものが多いんだよね……それができれば苦労しないって。
・漢字はぜひともやりましょう。「1点や2点くらい……」と思うかも知れませんし、実際そうなんだけど、漢字をやると語彙が増えるので、むしろそっちを目的にやるととっても良いです。そのついでに1点2点を得られると思ってください。
・『現代文と格闘する』(河合出版) 現代文にどう手をつけたらいいか分からない、という時はこれ。エッセンスが凝縮されすぎて半端ないです。
・『現代文のトレーニング』(Z会出版) 
『入門編』『必修編』『発展編』『私大編』『小説編』があります。
『小説編』は大変分り易い。センターの小説ができない!という人は是非ともやりましょう。凄いオススメ。
『入門編』『必修編』は持ってませんが、大体MARCHぐらいまで対応できるんじゃないかな?
『私大編』はめちゃくちゃ難しい。早慶レベル。といっても慶應は現代文が無いので、早稲田対策本といってもいいかも知れない……。
『発展編』は国立向けの記述問題が多めらしい。やってませんからわかりませんが。
・『古文単語 ゴロ565』(アルス工房) 平積みになってることが多いので、誰もが知ってるはず。
買うなら全イラスト版にするべき。オリジナル版は情報量が少なすぎるし、ゴロが強引なものが多くて覚えにくいので……w
・『二刀流 古文単語634』(旺文社)
634単語載ってますが、派生語も一語として数えているので、実際はゴロゴと数は変わらない。左から読んでいくとストレートな単語帳、右から読んでいくと速読古文単語形式の単語帳、という二刀流形式。
俺はゴロゴじゃなくてこっちの方で覚えました。
・『速読古文常識』(Z会出版)
古文常識です。若干文学史も絡みます。これを読むか読まないかで、はっきりと正否の分かれる問題も多いので、読んでおいて損はないです。そこまでがっつりやる必要もないけど。
・『読み解き古文単語』(Z会出版)
速読古文単語の上位互換。単語は通常レベルだけど、文章が難しい&長いので、多読用として使うのが良いと思います。割とオススメ。
・『一日一題三十日完成 古文(漢文)』(日栄社)
問題が三十題入って三百円くらい。めちゃくちゃ安いので、多読用としてオススメ。
・『最強の古文』(Z会出版)
コストパフォーマンス、問題の質、解説、どれをとっても最強。割と私立向けの問題が多い。できれば入試一ヶ月前には終わらせておきたい。
・『漢文道場』『最強の漢文』(Z会出版)
漢文道場は割と一から丁寧に勉強できるので、割と漢文が得意なビギナーにオススメ。
最強の漢文は解説が非常に分り易い。難易度はとても高いし、記述問題の方が圧倒的に多いので、難関国立大を狙う人向け。私大の人は道場で十分。
・『入試精選問題集』(河合出版) 現代文、古文、漢文、とある。(もちろん他の教科もあるけど使ったことがない…)
解説が丁寧。難易度は最初が簡単で、最後が難しくなるという形式だけど、最後の方はガチで難しい。良問揃いなのでオススメ。
・漢字は何でも良いです。自分の大学のレベルに合わせてどうぞ。
・『早大プレテスト問題集 国語』(代々木ライブラリー)
早大受験生なら、やっておいて損はないでしょう。レベルも程良いと思います。難しいけど。

◇日本史B
・学校の授業では太平洋戦争までしかいかない! ということを前々から知っていたので、夏休みに近現代史をやり込みました。いや、やりこんでないな、通史を覗いただけ。
・日本史はとにかく、何週も何週も通史を読んでいくこと。暗記も何週も何週も、とにかく何周もすることです。スポーツです、暗記科目は。ランニングと同じです。最初はキツイけど、鍛えられてくると段々楽になってきます。
・自分で一からノートを作るのはあんまオススメしません。サブノート形式の参考書に自分で書き込んでいき、それを何度も読んだほうがまだ効率的だと思います。書いたほうが覚えられる、という人は作っても良いですけど、そのノートを何十周もすることになるので、そのあたりを考慮して作りましょう。
・教科書を使え、教科書から全て出る、と口をそろえて誰もが言いますが、俺は教科書一切使いませんでした。というか、学校の教材を一切使いませんでした。だから参考にならんかも知れません。
・勉強の過程を述べると、まずは高三一学期、基本的な部分がなってない、と悟ったので、基本的な部分を安定させようと目論みました。
『一分間日本史』(水王舎) コンセプトは、二十分で一周できる一問一答問題集、ということで、やたら値段が高いです。
一問一秒で解いて、それが1200問=1200秒=20分。ぶっちゃけて言うと、無理です。
せいぜい一問五秒が現実です。1200×5=6000秒=100分。100分で終われば早い方です。
まず、これを一日一周します。これを一ヶ月かそこらをやれば、大体日本史の重要語句は覚えられます。本当に苦手なら凄いキツいけど、これを我慢すると偏差値がスルスルと上がっていく……。
『石川日本史B講義の実況中継①~⑤』(語学春秋社)
これは通史本です。⑤は文化史となってます。
すごい丁寧で入試に出るツボを押さえているのでかなり有用。しかもサブノートがついているので、そこから自分なりのノートを作ることも可能。講義CDも入っているので、通学中なども日本史の勉強ができる。最強ですね。
最強なのは値段もそうなんですけど、一冊1200円くらいします。それが五冊なので6000円吹っ飛びます。お財布と相談してください。
俺はというと、近現代の範囲と文化史、つまり③~⑤だけを買いました。
…………が、夏休みに一回読んだだけで、二周目をしてないのでこれ以上何も言えない。ごめん。
『日本史B 一問一答完全版』(東進ブックス)
真打ち登場。俺の日本史がただのザクからシャア専用ザクレベルに跳ね上がったのも、大体これのおかげ。
一問一答ですが、これをひたすらやりました。多分、この本と一緒に居た時間が最も長いです。日本史の勉強は大体これくらいしかしてませんでした。教科書なんて読んでない……、いや読もうとしたけど挫折しました。
ただ、漫然とやっててもしょうがないので、問題集で間違えたポイントなどを書きこみながら、自分なりの一問一答にしていきました。二十週はやったかなぁ。
星で出題頻度が記されていますが、完全に無視して全部暗記しました。
『日本史B 史料問題一問一答』(東進ブックス)
で、史料問題はこの一冊を何週もすれば、大概大丈夫です。その他は、大概「未読」の史料問題で、初見でも解ける問題がほとんどなので。
一問一答と言ってますけど、一問一答の要素はそこまで多くないです。でも、史料を読むにあたってのベースとなる知識を問われているので、その問題を把握することは乃ち史料を把握することにつながり、結果的に史料がそこまで脅威ではなくなります。
まぁ、要するに強いってことです。
・……で、ここまで通史をかなり蔑ろにしてきたので、ヤバイヤバイと思って通史を確認できる参考書を探しました。
『伊達の速攻 日本史最勝王part1,part2』(代々木ライブラリー)
左側に穴埋めの問題、右側に解説、となっているサブノート的な参考書。part2は文化史。
非常にコンパクトでムダがない。ムダがなさすぎて却って必要なところまで削げてる感がありますが、完全版の一問一答をこなしていれば問題ないレベルです。解説部分をそのまま論述問題に流用できたりします(実際慶應文学部では流用して合格しました…w)。
・問題集
『日本史B 標準問題精講』(旺文社)
何だかオーラが他のものとは違う問題集。上で紹介した実況講義本の著者、石川昌康先生著のもの。
標準問題、とありますが、難関大での標準問題です。生半可な知識で挑むとボッコボコにされます。半年前の俺みたいに……。でも、確実に点数につながる情報も多いので、ちょっと力付いてきたな、と鼻を伸ばし始めたころにやるのが良いでしょう。
『日本史B問題集 完全版』(東進ブックス)
上の一問一答完全版と同じ著者の金谷俊一郎先生のもの。
上の問題集よりも問題は平易ですけど、解説での重要語が赤シートで消えるので、解説でも知識を確かめることができるのがなかなかウマイポイントです。
・山川関連の参考書も良いでしょう。っていうか、周りは皆山川関連のものしかもってなかったから、軽く疎外感だった。

◇小論文
・ブログを書きましょう。俺の小論文対策はこれだけでした。
『小論文のトレーニング』(Z会出版)
唯一買った小論対策はこれだけですが、小論対策だけで読むのにはもったいないくらい、内容が凄い濃いです。単純に、現代文の思考力を養うために読む本としても非常に有用。
まぁ、これくらいしか小論文の参考書が無かったのも事実ですが……。

長くなりましたが、全体としてはそんなもんです。
精神状態は、過去のブログ記事(2011年9月~2012年2月まで)を参考にして下さい。
質問があったらコメントよろしくおねがいします。

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  1. 2012/03/06(火) 20:33:58|
  2. 受験メモ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<何か忘れてるようで、何を忘れているのか分からない時 | ホーム | 汗 牛 充 棟>>

コメント

遅れながら質問させてください。

・英語
英作文は特に対策はしなかったのですか?
解釈?といわれるものはやりましたか?
長文は上記以外にもたくさんやっていましたか?


・国語
古文漢文て演習続けていけば読めるようになるものでしたか?

ほんと馬鹿なんで質問ばっかりすいません・・・
センター模試も悲惨でしてw

よかったら答えてくださいお願いします!
  1. 2012/03/08(木) 15:33:28 |
  2. URL |
  3. poko #-
  4. [ 編集]

Re: タイトルなし

英作文は過去問やっただけでした。それ以外は特に……。割と英作のウェイトが重いようなので、出題されるようならば対策することをお勧めしますが……w
ちなみに和英作文のコツは、五歳児の子供に分かるような文に日本文を作りなおすこと……だそうです。
これという解釈はやりませんでした。和訳を読む程度ですかね。
パラグラフリーディング、というのもありますが、これは日本語に直してからの話なので、読解と何ら変わりが無いような気がします。
英語長文は意外と上記のものくらいしかやってないですね。もっとやってると思ってたけど……。
英語はほとんど単語中心でした。単語帳一冊読み潰せば全然違います。

古文は古文単語がまず大前提で、それから数こなして読み慣れていくと大体通って行きます。
漢文は俺の場合、完全に数量でした。かなり危険な作業なので、解説はきちんと読まないとマズイですw
いずれにせよ、自分にあったレベルから始めることが肝要ですね。いきなり志望校レベルから始めても、返り討ちにあって自信を失くすのが関の山なので……。
それと、毎日一題やっても一ヶ月程度ではそれほど伸びが実感できないので、最低でも三ヶ月のスパンで見通していく方が良いです。

こんなところですかねえ、あんま参考にならないと思いますが……w
  1. 2012/03/08(木) 17:35:36 |
  2. URL |
  3. 可児 司敏 #-
  4. [ 編集]

初めてコメントさせて頂きます。
今年浪人が決まりまた前回同様に早稲田大学文学部を受験する予定です。

英語ですが、解釈の参考書などはご使用にならなかったのでしょうか?



  1. 2012/03/08(木) 22:19:02 |
  2. URL |
  3. イチ #-
  4. [ 編集]

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!

英文解釈は自分ではやりませんでした。
何だか高一の時に授業で済ませた感があります。エライ厳しい先生だったので……。
  1. 2012/03/09(金) 20:29:47 |
  2. URL |
  3. 可児 司敏 #-
  4. [ 編集]

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プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

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