弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

http://ncode.syosetu.com/n0778bt/

ぐそっち更新です。
さっきまでずっとBMSをやっていて指がつかれて、ぐそっちってうってしまいました。でも、ぐそっちのほうがいいかもしれません。これからよろしくな、ぐそっち。

さて、この章でいままでまいていた伏線がすべて回収されました。まあ正確には全てじゃないんですが、ここからはもういきあたりばったの世界です。まあふつうにプロットあるんですけどね。
それにしてもかなり心理描写が落ち着いていますね。ぶっちゃけ、ストーリ進めるのに手一杯なところはあります。そこを今後は直していかないと……とか思っています。頻繁に昔書いたもののフィードバックを読んでいますが、そういう風に言われまくっててアレですね。
悲しい時は悲しいと、うれしい時はうれしいと、書くようにしましょうって書いてありました。
大学で文芸批評の講義をとりましたが、「んなこと小学生で書けるんだからんなとこに情緒もクソもねえ」と言って、ある手法を教えてもらいました。正直に言うと、実践してません。なぜならそれは『文芸』に求められるスキルだから。
ライトノベルであれば、嬉しい悲しいで十分なんです。というか、ライトノベルの語りってかなり図抜けていて、一人称的三人称なのか、神視点三人称なのか、書いてる本人も分かってないんじゃないの?っていうのけっこうあります。地の文がテキトーでもキャラが面白ければ良い。筋が面白ければ良い。そんなニオイはします。マンガ・アニメ・ゲームの次に誕生したジャンルだから、しょうがない感じはします。

スポンサーサイト
  1. 2014/06/28(土) 00:38:50|
  2. 尋常の日記・雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<タイトルなし | ホーム | タイトルなし>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://ka24to.blog19.fc2.com/tb.php/1449-80e628f5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

twitter

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。