弐つの遊戯卓

【五年目】 毎日頑張ってやりくりしていきてます。物書き、音ゲーと合唱やってます。最近DTMとか始めました

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修羅場通過完了。オツカレ様でした

ワンクリおねがいしますー。
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先ほどよーやく宿題が完了しましたー。明日(今日か?)提出の宿題です。明日(今日)は登校日兼、学力テストということで、宿題で勉強やった感じですな。なんともこの達成感は気持ちいいものです。

このまま布団にクラスダイビングアタックで飛び乗って、夢の国に遊びに行ってもいいんですが、まだ眠くないので、日記でも書いて時間つぶしというか。そんなところですね、まぁ。

しかし、三十一日に家族に手伝ってもらってようやく宿題を終わらせる人というのは、すんごい根性ですよねー。僕ならきっと途中で諦めて寝ます。さっき宿題やってたけど、あれは最後の最後でたいした量も無かったからあっさり片付けることができました。
宿題を後回しにするのはすんごい覚悟が必要ですよねー。後でこの苦しみを味わうってか。そんなところです。ただまぁ最初に全部終わらせるのもそれなりの覚悟が必要ですが。



受験生であるわけですから、ちょくちょく学校の説明会にのこのこと赴いて、学校の説明をウトウトしながら聞いてるわけですが、皆どこも同じだと言っているものの、やはり違いはありますね。勉強特化、スポーツ特化、楽しむ特化、大学進学を見据えたところもありますね。まだ将来は確定した訳じゃないですけど、それなりのところに入りたいです。

しかし、ラノベを読んでいると高校生が主人公というのがかなり多いです。時代や世界観が違うのはいいとして、リアルを舞台とした物語はほとんどの場合、高校生が居ます。
実際書いてみると分かるんですが、高校生という年齢は、中々安定しないけど一番扱いやすい年齢なんです。超子供じみた奴がいても、大人な人が居ても、普通の人が居ても全く違和感が無いといったほうが分かりやすいでしょうか。ラブコメはほぼ全てが高校生が主人公ですねー。少なくとも僕の持ってる奴ではそうです。例え、主人公が高校生であるまいと、必ず何処かしらに出てきます。

ラノベは10代20代の若者向けの小説です。故に読者辺りに年齢を合わせてるんだと思いますねー。難しいものです。

よく考えると、僕は小学生のころは渋いもん読んでたのに、今は若者世代の本読んでますからね。僕の場合は流れが逆なのかもしれません。年齢がかさむにつれ、趣味の年層が若くなっていくという。背中が自然と曲がった時代になったら絵本でも読んでるかもしれませんw

ラノベを読んでると言う事は当然本屋さんに買いにいくんですが、周囲の目が多いとちょっと買うのをはばかられますね。やっぱり。僕は一応限度はありますが、どんなのでも読める(つもり)なんですが、周囲がどう思うかですよねやっぱり。却って開き直ると、逆効果にしかなりません。「それをみてどうにも思わなくなってしまったか」的な展開になります。人の価値観は人に押し付けるものではないと悟った僕でした。自分は自分の価値観を大切にすればいいのです。

話を戻すと、行きつけの本屋に行くと、たまぁに(てかほとんどの場合だけど)先客が居ます。大概は学生らしいのが多いですが、普通の若者の人も居ます。この前は、中年のオジサンがいましたね。それで却って僕は安心しました。その人を見てると、人の心は退化も進歩もしないと直接語りかけられるような感じがしました。子供心が人を宇宙に連れて行ったのです。

いつかは忘れましたが、白髪オンリのおじいちゃんもいましたね。興味深そうに挿絵を眺めてましたね。やっぱり人の心は失われないんですね。

ラノベを買うにしろ、一ヶ月の小遣いには限度があります。あんまり早く読んでしまうと、その月は買えなくなってしまって、二週目を読むハメになってしまうこともあります。それはそれでいいのですが。

一ヶ月のお小遣いを仮に3000円としましょう。仮ですよ?仮です。てか理想ですorzごめんなさい。

ラノベに関わらず、文庫本は500~700円、600円辺りが相場です。ホンキで安いのだと440円とかありますが、ぺらっぺらです。ある意味ボッタです

一冊600円だとすると、一ヶ月に五冊です。つまり一ヶ月それで乗り切るには、一週間に1,25冊。僕の読書ペースは下手すると一日に7冊読んでしまう奴なんでそれでは到底やってけないんです。恥ずかしながら///

一学期は、修学旅行のお小遣いを余らせてそれで買ったり、親にお金を出してもらったり(限度はあります)図書カードを使ったり、友達から借りたりといろいろと苦労しました。なんとか生きてます。

図書館という手もありますが、気まぐれなので信用はできません。多いときで10冊。少ないときで3冊と随分のばらつきがあるので、困ったときの、という扱いになりますね。

個人的には涼宮ハルヒの憂鬱を読んでみたいんですが、友人によると、その世界への登竜門らしいです。僕が住んでる世界ともう一つの世界です。んー困りますしたな。とりあえず、できかけの友人がいるので、そいつを繰って買わせて、借りて読むとします。腹黒b

さてと。今日は随分短めですが、ここでオサラバとします。
あー後編書き終わってないです;まずいなー。でもまぁ悪いことにはならないでしょう(笑『嘲属性』)
ではまた暇な時に。

ワンクリお願いしますー
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  1. 2008/08/28(木) 00:19:39|
  2. 尋常の日記・雑記
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プロフィール

可児 珊士

Author:可児 珊士
大学生。
元音楽(合唱)部員。旧BASS。
ギターが欲しい年頃。
作家志望。
本陣:埼玉
カラオケ行くと声的な意味で別人化。

アイコンは柊氏より頂きましたΣd(゚∀゚d)

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